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Soul Eyes

黒顔羊のデジタルフォトギャラリー#2です。光蜥蜴(ヒカリトカゲ=光と影)や錆びたもの・滅びゆくものが大好きです。 自分の魂の目に感光したものは何でも撮ります。


by Black Face Sheep

In 'N Out

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ささしまグローバルゲートの1階にあるアウトドアショップ、「A&Fカントリー ささしまライブ店」さんです。
このお店は、私が学生のころからあるんじゃないかな、いわゆる「ヘビーデューティ・アイヴィ」が流行った時代です。
米国製の頑丈で優れたデザインのギアを紹介しているお店ですね。

グローバルゲートのアトリウムにも展示を出していたのが面白かったです。
撮影許可をいただいて撮影、お店の中とお店の外の写真を、交互に並べてみました。

写真のラッシュを見ていて、「中と外・・・あ、"In 'N Out"ってタイトルでポストしよう♪」と思って意図的に並べたただけですけどね。
と言うわけで、JAZZの新主流派のテナージャイアント、Joe Hendersonのブルーノート時代の名盤、"In 'N Out"を貼っておきます。








ジョーヘンがコルトレーンカルテットのピアニストのマッコイ・タイナーとドラマーのエルヴィン・ジョーンズと演奏しています。
もし、コルトレーンがフリージャズに進まなかったら、こんな演奏をしていたんじゃないかな、って印象の音です。
トランぺッターのケニー・ドーハム、基本的にはハードバッパーだと思いますが、新主流派に交じっても違和感のない新鮮な演奏です。^^

このジャケットデザイン、ブルーノートらしく、バウハウスっぽいです・・・今見てもモダンでかっこいいと思います。
デザインは、当時のブルーノートのお抱えデザイナーだったReid Milesによるものです。







名古屋市中村区平池町4-60-12グローバルゲート1階 A&Fカントリー ささしまライブ店にて
SONY α7c
SIGMA 50mm F1.4 DG HSM Art
Adobe Lightroom


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Commented by voyagers-x at 2023-06-30 06:42
おはようございます ‼️
広々した空間?
ショッピングしやすそう
狭い場所にゴチャゴチャあるのが最高に苦手です😅
Commented by h6928 at 2023-06-30 08:38
アウトドアショップも大好きな出没場所ですが、
たぶん・・・・、ボクの良く行くWILDー1は撮影禁止だったような・・・・。撮りに行ったことはありませんが(;´∀`)
このお店は関東・東北エリアに展開しているチェーン店らしいですが、
昔は良く『大草原の小さな家』に出てきそうなアメリカの西部的な品揃えだったのに、
最近はメイドインコレアとかチャイナとかインドネシアみたいなものが増えてちょっと・・・・なんですよね。
その割にお値段はけっこうするし・・・・、円安のおかげかなぁ?
自社ブランドのは評判がいいかも(^-^)

赤系のニワトリさんの何かの部分のボッテリ感が、
なにかは知りませんが気に入りました(^^)v
Commented by getteng at 2023-06-30 08:52
blackfacesheep2さん
やはり、貴兄だから撮影許可が出るのでしょう。
老生なら引っ込みやだし、申し出てもノ-と言われるでしょうね(´;ω;`)ウゥゥ
今日の雨は不快で、病院には行きたくない症候群で、外出が止めることにしました。
Commented by hazuki27s at 2023-06-30 10:45
おはようございます。
こう言うお店で撮影許可が出るのは珍しいですね?
大概は『室内撮影禁止』の張り札があリますよ^^
ここも店内がとっても魅力的だし
撮影方法も一部分を切り撮る方法が上手いので
思わず釘付けになっちゃいます^^
魅せる絵・・・と言うことでしょうか,サスガですね♪
しかし、いつも行くお店はお洒落な店ばかり・・・
素敵なお店をいっぱい知ってて,しかも撮影許可が下りる、、、
お人柄でしょうか、凄いですよ^^
ポチ☆彡×2
Commented by goodlifegirl at 2023-06-30 11:46
ニワトリさん…何だろう。
1からインパクト大でおおっとなりますね(^^♪
こちらお店の魅力を引き出してますね~。流石です(*´▽`*)
アウトドアショップ割と好きでたまに行きます。
テントとか物色しながら夢が広がるんですよね♪
Commented by j-garden-hirasato at 2023-06-30 12:50
アメリカのアウトドアショップのお店ですか。
アメリカ製なら丈夫なイメージがりますが、
実際には、どうなんでしょうね。
もともとアウトドア製品は丈夫だし、
どれがアメリカのメーカーなのかも意識しないで、
買い物をしていました。
ちょっと、調べてみようかな。
山の道具は、近所にモンベルがあるので、
そこで済ませています。

Commented by サイクルG3 at 2023-06-30 13:45
こんにちは
最近は市営や町営の催し物で、撮影禁止の所が多いですね。
ましてや民間のショップで、撮影許可が下りる事は珍しいですね。ショップのディスプレイは面白い題材なので、撮影して見たくなります。ブログ等で紹介されれば店の売り上げも伸びると思うのですが。
何でもかんでも撮影禁止の風潮は、日本独自の悪習かと思われます。欧米ではルーブル美術館でも、バチカン博物館でも自由に撮影できるのが普通のようです。
Commented by lapie-fr at 2023-06-30 15:03
今朝のイッチ好きは ヌメロ 2

だって 夏らしいもの
夏好きっです ハイ (笑


Commented by blackfacesheep2 at 2023-06-30 15:28
voyagers-xさん、こんにちは。^^
ここは地上4階建ての建築物なんですが、真ん中が吹き抜け空間になっており、それで広々して見えるのですね。
そうそう、賞品を限られた空間にごちゃごちゃと積み上げるディスプレイ、私も苦手です・・・ドンキとか。(;・∀・)
Commented by blackfacesheep2 at 2023-06-30 15:34
星の叔父さま、こんにちは。^^
愛知県のショップは比較的写真撮影には好意的なお店が多く、ここも快く撮影をOKしてくださいました。
この赤いニワトリさんは、有名なアウトドアメーカーが作成した鍋敷きのようでしたね。
Commented by blackfacesheep2 at 2023-06-30 15:36
gettengさん、こんにちは。^^
撮影許可って、そのお店のポリシーの場合が多いような気がしますね、俗人主義ではなく。^^
今日の愛知県、朝からドン曇りでしたが、午後からすごい土砂降りになり、また止みました・・・不思議なお天気です。
Commented by blackfacesheep2 at 2023-06-30 16:04
葉月さん、こんにちは。^^
そうですね、『室内撮影禁止』の張り札があるところも多いですよね、ここはどうだったかなあ・・・
私はとりあえず「写真撮影、OKですか?」と聞いてみるタチなんですが、OK確率は9割以上あると思います。^^v
Commented by blackfacesheep2 at 2023-06-30 16:06
goodlifegirl さん、こんにちは。^^
ニワトリさん、鍋敷きのようでしたね、アウトドアで使う調理器具を置くタイプのものなのかも。
私は昔ボーイスカウトをやっており、テント生活とか大好きでしたよ、いまだにアウトドアショップに行くと興奮します。^^
Commented by blackfacesheep2 at 2023-06-30 16:08
j-garden-hirasato さん、こんにちは。^^
基本的にアメリカの伝統的な製品は鬼のように頑丈ですね、武骨ではありますが、長持ちするものが多いです。
モンベルは優秀ですよ、私も昔から愛用していますが、ブランドイメージ、昨今はすごくよくなりました。
Commented by blackfacesheep2 at 2023-06-30 16:12
サイクルG3さん、こんにちは。^^
公共イベントでの撮影禁止、やはり個人情報の漏洩を気にしているのでしょうかね、最近の日本の風潮ですよね。
おっしゃるように海外の美術館はフラッシュや三脚を使わなければ撮影OKのところがほとんどですね。
Commented by blackfacesheep2 at 2023-06-30 16:14
らぴさん、こんにちは。^^
おお、サンダル写真、お気に召しましたか・・・確かに夏らしいですよね。
私も夏が好きになり、冬が苦手になりました・・・若いころは正反対の好みでした。(;・∀・)
Commented by photofloyd at 2023-06-30 16:16
室内スナップ写真の・・・手振れのない撮影はさすがですね
私はしょっちゅうぶれてます ( ;∀;)
7cは手にピッタリですか、??
ちょっとタイミングの問題で次期MkⅡあたりが欲しいです^^
Commented by blackfacesheep2 at 2023-06-30 16:53
photofloyd さん、こんにちは。^^
ほとんどF1.4の絞り開放で撮っていましたので、高速シャッターが使えましたね。
7cはかなり小さいですね、私の手は大きくないですが、それでも小指が余るぐらいです・・・MK2はこの秋に出るらしいです。^^
Commented by iwamoto at 2023-06-30 18:17
これぞ、グラフィックデザイン、と当時は思いました。
今は、教科書だな、と。 歴史的名作ですので。
レコードという出版物を形にするため、精鋭が集っていたのですよね。
もちろん中身も当然ですが。
Commented by blackfacesheep2 at 2023-06-30 20:03
iwamoto さん、こんにちは。^^
当時のBlue Noteは、プロデューサーにAlfred Lion、写真がFrancis Wolf、デザイナーがReid Miles、録音がRudy Van Gelder♪
ドイツ系ばかりですから、そりゃモダンでバウハウスなアルバムになりますよねえ、しかも演奏は超一流♪
by blackfacesheep2 | 2023-06-30 05:00 | Still Life | Comments(20)