In 'N Out
2023年 06月 30日








広々した空間?
ショッピングしやすそう
狭い場所にゴチャゴチャあるのが最高に苦手です😅
たぶん・・・・、ボクの良く行くWILDー1は撮影禁止だったような・・・・。撮りに行ったことはありませんが(;´∀`)
このお店は関東・東北エリアに展開しているチェーン店らしいですが、
昔は良く『大草原の小さな家』に出てきそうなアメリカの西部的な品揃えだったのに、
最近はメイドインコレアとかチャイナとかインドネシアみたいなものが増えてちょっと・・・・なんですよね。
その割にお値段はけっこうするし・・・・、円安のおかげかなぁ?
自社ブランドのは評判がいいかも(^-^)
赤系のニワトリさんの何かの部分のボッテリ感が、
なにかは知りませんが気に入りました(^^)v
やはり、貴兄だから撮影許可が出るのでしょう。
老生なら引っ込みやだし、申し出てもノ-と言われるでしょうね(´;ω;`)ウゥゥ
今日の雨は不快で、病院には行きたくない症候群で、外出が止めることにしました。
こう言うお店で撮影許可が出るのは珍しいですね?
大概は『室内撮影禁止』の張り札があリますよ^^
ここも店内がとっても魅力的だし
撮影方法も一部分を切り撮る方法が上手いので
思わず釘付けになっちゃいます^^
魅せる絵・・・と言うことでしょうか,サスガですね♪
しかし、いつも行くお店はお洒落な店ばかり・・・
素敵なお店をいっぱい知ってて,しかも撮影許可が下りる、、、
お人柄でしょうか、凄いですよ^^
ポチ☆彡×2
1からインパクト大でおおっとなりますね(^^♪
こちらお店の魅力を引き出してますね~。流石です(*´▽`*)
アウトドアショップ割と好きでたまに行きます。
テントとか物色しながら夢が広がるんですよね♪
アメリカ製なら丈夫なイメージがりますが、
実際には、どうなんでしょうね。
もともとアウトドア製品は丈夫だし、
どれがアメリカのメーカーなのかも意識しないで、
買い物をしていました。
ちょっと、調べてみようかな。
山の道具は、近所にモンベルがあるので、
そこで済ませています。
最近は市営や町営の催し物で、撮影禁止の所が多いですね。
ましてや民間のショップで、撮影許可が下りる事は珍しいですね。ショップのディスプレイは面白い題材なので、撮影して見たくなります。ブログ等で紹介されれば店の売り上げも伸びると思うのですが。
何でもかんでも撮影禁止の風潮は、日本独自の悪習かと思われます。欧米ではルーブル美術館でも、バチカン博物館でも自由に撮影できるのが普通のようです。
ここは地上4階建ての建築物なんですが、真ん中が吹き抜け空間になっており、それで広々して見えるのですね。
そうそう、賞品を限られた空間にごちゃごちゃと積み上げるディスプレイ、私も苦手です・・・ドンキとか。(;・∀・)
愛知県のショップは比較的写真撮影には好意的なお店が多く、ここも快く撮影をOKしてくださいました。
この赤いニワトリさんは、有名なアウトドアメーカーが作成した鍋敷きのようでしたね。
撮影許可って、そのお店のポリシーの場合が多いような気がしますね、俗人主義ではなく。^^
今日の愛知県、朝からドン曇りでしたが、午後からすごい土砂降りになり、また止みました・・・不思議なお天気です。
そうですね、『室内撮影禁止』の張り札があるところも多いですよね、ここはどうだったかなあ・・・
私はとりあえず「写真撮影、OKですか?」と聞いてみるタチなんですが、OK確率は9割以上あると思います。^^v
ニワトリさん、鍋敷きのようでしたね、アウトドアで使う調理器具を置くタイプのものなのかも。
私は昔ボーイスカウトをやっており、テント生活とか大好きでしたよ、いまだにアウトドアショップに行くと興奮します。^^
基本的にアメリカの伝統的な製品は鬼のように頑丈ですね、武骨ではありますが、長持ちするものが多いです。
モンベルは優秀ですよ、私も昔から愛用していますが、ブランドイメージ、昨今はすごくよくなりました。
公共イベントでの撮影禁止、やはり個人情報の漏洩を気にしているのでしょうかね、最近の日本の風潮ですよね。
おっしゃるように海外の美術館はフラッシュや三脚を使わなければ撮影OKのところがほとんどですね。
ほとんどF1.4の絞り開放で撮っていましたので、高速シャッターが使えましたね。
7cはかなり小さいですね、私の手は大きくないですが、それでも小指が余るぐらいです・・・MK2はこの秋に出るらしいです。^^
当時のBlue Noteは、プロデューサーにAlfred Lion、写真がFrancis Wolf、デザイナーがReid Miles、録音がRudy Van Gelder♪
ドイツ系ばかりですから、そりゃモダンでバウハウスなアルバムになりますよねえ、しかも演奏は超一流♪






