三代続く1946年創業の額縁屋さん
2023年 06月 23日









お店の外観が独特な雰囲気で素敵ですね
お店の名前の文字がいい感じです
うーん......額縁、沢山ありそうですね
何でもない写真も、額に入れるだけで素敵な写真に早変わりしそうですね
襖絵とか屏風とか掛け軸としての鑑賞になりますよね。
明治になって洋画の普及で額装が普及し始めたのでしょうが、すぐさまそれを商うお店も登場するなんて、
吸収して自分のものにしてしまうのも日本人の素晴らしいところですよね。
’41年というと前の大戦の始まる物騒な時代ですよね。それから三代のあいだの歴史も刻まれているのでしょうね。
ボクは額縁に入れてほどの「作品」は出来ないので、せめて額縁効果を使った構図で撮ってみたいです(^^;
おお、ここのお店はお洒落な感じが良いですね♪
やっぱり、こう言う額縁屋さんで,ご主人と話しつつ選ぶ額縁は
素敵なものが多いでしょうね^^
葉月の場合は写真展の時にお世話になりますが
そのお店はマットを切ってくれたり
バックシートも張ってくれるので、毎回お願いしています。
頼みやすいお店が一番ですね♪
ポチ☆彡×2
老舗らしい、風格のある外観ですよね、ここで額装してもらうと、絵や写真がひきたちそうな雰囲気です。
絵画にしても、写真にしても、額縁によってイメージって凄く変わるんですよね、あだやおろそかにするべからず、です。
良い額縁を選ぶと、作品のクォリティが3割ぐらいあがりますもんね、重要ですよね♪
わははは、ブログでのアップで、アップアップ・・・お上手です、座布団2枚差し上げます~。^^
なるほど、おっしゃる通りですね、日本の古美術の世界では額装文化って見たことがありません。
本文、私のタイポです・・・1941年じゃなくて1946年ですね、昭和21年とごっちゃになりました、ごめんなさい。(-_-;)
このお店に入ると、よくお客さんと額縁の注文を受け付けている姿を見ますよ、凄く細かく指定できるようです。
絵画だけじゃなく、写真用の額縁やマットも扱っていて、名古屋では有名な額縁屋さんですね♪
若い時は、粋がってか、自分が描いたものに「額縁なんか要らねぇ」とか言ってました。
でも、絵を額装しますと、それなりの雰囲気があるのですよね。
とあるジャズ喫茶に頼まれて、店内に飾る写真の額装を何枚もやったことがあるのですが、絵の方が無難に思われました。
なんだか収まりが悪い感じがしました。
おっしゃる通りですね、実力があるお店って、それがお店の外観に滲みだしてくるところがありますよね。
絵画に比べると、写真の額装は難しいですよね、シンプルなものじゃないと、写真が負けちゃうことがあります。(;・∀・)
日本のお店とは思えない、おしゃれなセンスが光ってますよね♪
自分の絵画や写真を素敵に見せることができそう・・・そんな気分にさせてくれる雰囲気のお店です。^^
こういうセンスの良い額縁専業のお店、ほかにはなかなかありません。
あはは、私も写真店に出すときはいつも富士フイルム製のアルミフレーム、家で飾るときはIKEAのフレームです。(^-^;
それを知るにはある程度の時間が必要ですけれど。
今週ここの近くにいました。堀川や金山駅、名駅などを見ながら熱田まで車で移動しました。
知っていたら行ってみたかった。そんな場所が名古屋にはたくさんあるんだろうなあと思いました。
それなりの歴史、それなりの人口・・・名古屋って飛びぬけたものはないですが、中庸な年ですね。(;・∀・)
おお、熱田まで着ていらっしゃいましたか、熱田神宮のご参拝でしょうか、私はあそこで結婚式をあげました。






