夏日の色彩収集活動と光蜥蜴狩り
2023年 06月 28日










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綺麗な色を見るためには光りが必要ですね
ボケの中にみえる温かみのある色の世界の描写
うーん......背景のボケの柔らかさは癒やし効果抜群で
色の主も柔らかくなくては.....
写真に明確な意図があって見事です。
いつもながら素晴しい視線ですね♪
自分独特の視線があるって素晴しいです^^
いずれの場合もテーマを決めての撮影、サスガですよ♪
身近な場所に良い被写体があるのも
これは撮らねば・・・ですね♪
ナイスショット☆彡
ポチ☆彡×2
最近は生き物を中心に撮り歩いているので、こういった分野はなかなか踏み込めないでいるのですが、
基本、こういうのは大好物なんですよ(^-^)
タップリ鑑賞させていただきます。
今は『色盲』という言葉は使わなくなったみたいですね、マイクロソフトのIMEでも変換してくれません。
フルカラーで見えている動物は少ないという話を聞いたことがあります・・・でも、どうやって調べるんでしょうねえ。(;・∀・)
そうですね、5月の光蜥蜴は元気いっぱい、という雰囲気でしたが、7月が近づくと気だるさを感じます。
今日の愛知県は35度近くまで気温が上がり、湿度も高くてエアコンなしだととても不快です。(-_-;)
こういう色彩や光と影による抽象表現がしたくて、中望遠レンズを使っています。
85mmぐらいだと圧縮効果も出せるし、それなりの画角の広さもあるので、こういう表現に向いていますね。^^
色彩収集活動と光蜥蜴狩りは、どこでも行うことが可能なんですが、やりやすい場所って、絶対にありますね。
このアスナル金山は、様々な色彩と光と影に恵まれた場所で、時々出没しております。^^
きょうびのショッピングモールには、美しい色やフォルムがたくさんあり、お気に入りの撮影スポットになっています。
85mmは、標準画角よりちょっと狭く、複数の被写体の遠近感を圧縮して描画できるのが楽しいですね♪
お日様の光が潤沢にあると、色彩も鮮やかになるし、光蜥蜴も大量に出現して、ウハウハ状態ですね♪
私は気が短いせいか、イキモノをじっくりと待って撮るのが苦手です・・・動かないこういう被写体を選択しがちですね。(-_-;)
いつもながらこうやって原色の様な鮮やかな色をよく見つけてこられますね~。
夏でありながらも梅雨時の陰鬱でうっとうしい季節というのも相まって、この時期の光と影は
秋とは違うアンニュイというかメランコリーな感じが魅力的ですね(^^♪
人間って、気候の影響を受けやすい動物ですね、季節ごとに取る写真が変わってきます。(;・∀・)
おっしゃるように、真夏近くなってくると気だるさを含んだ光を撮りがちになるような気がします。^^





