菖蒲が咲く諸戸氏庭園
2023年 06月 07日



















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年に2回しか公開はありませんか。
いつか行きたいですねえ。
諸戸清六って、スゴイ人だったのですね。
知りませんでした。
ドラマに出来そうな人物です。
重厚感がありますね
威圧感みたいな存在感というか
素晴らしいですね
格式の違いが、歴史知らない人でも何となく感じ取れるみたいな
すごみが滲み出るみたいなオーラがありますね
倅は汲々とした小者で一生を過ごしてしまいがちなのに、
こういう度量の大きな人もいるんですね(゚д゚)!
大金持ちになっても質素倹約で過ごして、公共事業に取り組むなんて、それも見上げたものです。
どこかのお国の総理大臣みたいに親族揃って官邸で大はしゃぎしている小者に聞かせてあげたいお話しですね(^^;)
洋館も立派ですけど、やっぱり日本人なら和の雰囲気の中で寛げたのかな、
なぁ~んて庭園を見ると思えました。
富みの集中はけしからんとはいいますが、集注した富を還元し、結果的に後世に残る建造物と凄い庭を残したことも素晴らしいです。
どの写真も素晴らしいものがあふれてますね。
見事な建物ですネ^^
当時は和風と洋風が入り交じった建物が多いように思いますが
このお屋敷も洋館もあり、正にその典型的な建物のようですね^^
今見るとレトロチックな内部に惹かれますが
指定文化財になっているのも頷けますよ!!!
提灯のアヤメ画も、粋な感じがしますし
和風なお庭も素晴しい!!!
ポチ☆彡×2
三重県なのですね。 なるほど、白鯨とスチールドラゴンは別のものだとか・・・。
洋館はジョサイア・コンドルなんですね。
いや、このように立派なものが残っているとは、驚きました。
民間のものであるということも、感慨深いです。
空に留まった雲たちは、写真の神様からの贈り物だったかも。
諸戸氏のお屋敷って六華苑のすぐ近くなんですね。
桑名と言えば六華苑の他はラーメン屋さんしか知らなかったです^^ゞ
お写真、シャドーに深みがあってなかなかシブいです☆
歴史を感じさせますね♪
桑名は息子がいるので、泊めてもらって
ここを見学してみようかな~
(嫌がられるやろな~)
年2回の公開だとタイミング難しそう(^-^)
こんにちは
三重桑名にこのような
庭園があるのですね。
「モロト氏庭園:春の一般公開」
見応えのある和風建築とその庭園ですね
諸戸清六氏、明治の『山林王』と呼ばれた豪商なのですね。
全く知識がないですが、莫大な負債を抱えて返済しご自分は質素で
公共事業への投資は惜しまず
素晴らしい方なのですね。
煉瓦蔵・・煉瓦の蔵は初めてです;
曇天のフォト良いですね・。
三重まで行って見られれ良かったですね。
1と7と8が特に好きです。
いえいえ、我家は建売住宅の安普請ですから、残すまでのことはないです。(;・∀・)
ご指摘、ありがとうございました、「厳寒」は「玄関」に訂正しておきました、最近この手のミスが多いです。(-_-;)
この諸戸氏庭園、初めて訪問しましたが、想像以上に素晴らしい場所でした。
諸戸清六氏、桑名市の発展のために尽力された方ですね、立志伝中の傑物だと思います。
私は写欲が強いせいか、被写体を探し、情報を検索する労力は気にならないタチですね。
情報検索で1回楽しみ、現地の撮影で2回楽しみ、RAW写真編集で3回楽しみます♪
明治の山林王だった豪商の邸宅ですから、木材は吟味して使われているんでしょうね。
よく見ると、ケヤキの大きな一枚板だったりして、相当なこだわりを感じさせられました♪
初代諸戸清六さん、不屈の精神の持ち主であると同時に、世のため人のためを考えていた方のようですね。
苦学生の経済的な応援もかなりやっていたらしく、桑名市ではいまだにとても人気のある人です。^^
諸戸清六さんは単なる金儲け手技の商人ではなく、慈善事業化でもあったんですよね。
三重県桑名市の上水道を自力で作って、ただで市民に使わせたとか、スケールが違いすぎます。
さすが山林王のお屋敷だけあって、材木も良材がふんだんに使われており、見ごたえがありました。
菖蒲はちょうど咲き始めたところで、春の一般公開が終わる6月11日ごろが最高じゃないでしょうか♪
ジョサイア・コンドルが建てた六華苑は、二代目諸戸清六が23歳の時に建てた洋風建築で、後日ご紹介します。
ここの西洋館は別物で、内部は一般公開されていません・・・撞球場なども残っていて、見せて欲しいんですけどねえ。
そうそう、諸戸氏庭園は六華苑に隣接していますね、六華苑は以前訪問してますが、ここはようやく訪問しました。
おお、ご子息が桑名ご在住ですか、6月11日(日)まで一般公開してますよ、ご子息に電話して速攻訪問してくださいな♪
前からその存在は知っていたのですが、一般公開が年に2回と限られており、なかなかタイミングが合いませんでした。
この諸戸氏庭園は晴れても曇でも美しい、稀有な庭園ですね、今週末の6月11日までやってますよ、お急ぎくださいな♪
年に2回しか公開されない庭園ですか、貴重な瞬間でしたね。
桑名にこんな素晴らしい人物が残したお屋敷があるんですね。
行ってみたくなりますが、今週末までなんですね。
私の知人のご先祖様の1人が地域の為に
人が真似出来ないような生涯を捧げると
その子孫は何代も繁栄しますね。
私には遡れる先祖は祖父母までで普通の人です。笑
莫大な負債を二年で返済してしまうとは、人知れない努力をされて素晴らしいですね。
洋館は黄色なんですね。
年に2回の一般公開とはそれは貴重ですね(*´▽`*)
絵画のような立派な庭園!見せて頂き、ありがとうございます。
諸戸氏庭園、春の一般公開は今週末まで、もしお時間があればぜひご訪問くださいな、ちょうど菖蒲が満開だと思います。^^
おっしゃる通りですね、初代諸戸清六氏のご尽力のおかげで、諸戸一族はずっと反映しているようですね。
初代諸戸清六さん、強い精神力の持ち主だったようですね、身を粉にして働いて莫大な負債を二年で返済って驚きです。
この敷地の隣に、二代目諸戸清六さんが建てた『六華苑』という美しい洋館がありますよ、後日ご紹介しますね。





