ひつじフェスタ2023@愛知牧場
2023年 04月 23日













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ちょっと疑問です
毛を刈られる時の羊さんって.....
どうしてあんなに大人しいのでしょうね
毛を刈られるのは気持ちがいいのでしょうか
ただおびえて動けないだけ?
モコモコの毛からウールができる^^
毛を刈られた羊さんは寒そうに見えてしまいます
Dr.ヘリオットの一連の動物日記
三十年以上前に初めて購入して以来
イギリスの自然の中で 家畜の医療に従事するあの物語が大好きです
羊の毛刈りのこともあって それも思い出しながら嬉しく拝見^^
どうしても風呂に入ってくれなくて
伸びた毛はたまになって固まって往生しました。
ひどくなると麻酔して刈り取ってもらいました。
そのあとが寒そうで可愛そうでしたねぇ。
アンゴラウサギにしろ綿羊にしろ
何故毛がのびるんでしょうか。
刈られるとき、ひつじ君はジッと静かにしているのでしょうか。
それとも、抑え付けられて、
身動きが取れない状態でしょうか。
手紡ぎ体験もできるのですね。
奥さまは、普段から小物作りもされているので、
手先が器用なのでしょう。
ひつじカレー、138ブランドの商品なのですね。
アイボク以外でも、一宮市内なら購入可能なのでしょうか。
尾州とは、尾張の尾でしょうか。
そこの目玉メニューとして『シープドッグショー』が行われています。
広いエリアに放たれている羊の群れを牧羊犬が集めて来て、囲いに追い込んで、1頭ごとに捉まえて
毛刈りを見せるというショーです。
以前見た、ニュージーランドから来ているという「お師匠さん」は
凄く手際が良くてヒツジも全く暴れさせずにさっさとユーモアも交えながらこなしていました。
数をこなしている人は全然違いますよね。
ボクも某施設で体験したことがあるのですが、羊の皮って引っ張るとずいぶん伸びるので、毛を刈るときに引っ張り過ぎると
皮まで切ってしまって・・・・・、ヒツジは暴れるし・・・・、で、刈り終えた後には
傷口にヨーチンを塗られてヨーチン色した、披露でクタクタになった可哀想なヒツジが残りました💦
ヒツジの祖先といわれるムフロンと比べてみると、全く違う生き物に「改良」されてしまったヒツジさん、
せっかくだからたくさん利用してあげなくちゃ(^^)/ ですね。
おお、そういう羊フェスタがあるのですね?
凄く楽しそう^^
羊の毛刈りショーのヒツジさんが、メインイベント?
この時のヒツジさんは温和しい?
暴れたら、刈り手が怪我しそうだけれど
何かコツがあるのかしら?
親子でほのぼの、子羊もメッチャ可愛い☆
こう言うのは初めてなので疑問符がいっぱい!!!(笑)
ポチ☆彡×2
1枚目を見て思いました(笑)。
セーターになる前から毛玉になってます。
カレーのパッケージ上部の偶蹄類の足跡は
“ひ” の上のひとつだけ隠れキャラ的に形が違うんですが
これは何か一宮的な意味があるのでしょうか。
毛を刈られる時の羊さん、あきらめ切った顔をしてますね、運命だからしょうがないと思ってるのかも。(;・∀・)
「羊のようにおとなしい」って言葉がありますので、本来おとなしい動物なんでしょうねえ。^^
あはは、顔の黒い子もいたし、白い子もいましたね、様々な色の羊さんが揃ってましたよ。
毛を刈られるとき、いちおう抵抗するふりはしてますが、すぐにおとなしくなっちゃいますね、あきらめの境地なのかも。^^
おお、Dr.ヘリオットの一連の動物日記、三十年以上前からご存知ですか、あののどかな雰囲気は私も大好きです。
ヘリオット先生好きが高じて、彼の著作は全部読んでしまい、ウェブサイトを作ってしまいましたよ。
http://blkfacesheep.starfree.jp/jamesherriot_top.html
長毛種の猫さん、お風呂に入ってくれないとダマダマになっちゃって大変ですよね。
毛が伸びる動物、寒冷地仕様なんでしょうかね、寒さから身を護るために毛を伸ばしてるんじゃないかと。
毛刈りの際、羊さんは最初はじたばたしますが、担当者さんはがっちりと抑え込んで手早く刈ってしまいますね。
尾州とは、尾張の尾ですね、一宮をはじめとし手あのあたりは毛織物の産地なので、羊と縁が深い地域です。^^
おお、羊の毛刈りを体験したことがあるんですか、それは素晴らしい、へえ、羊の皮って引っ張る伸びるんだ・・・
愛知牧場でも、暴れたせいでときどき皮まで切られてしまってヨーチンを塗ってもらっている子がいましたよ。^^
羊の毛刈りは、暖かくなって、毛を刈られても寒く無いころに行われているようですね。
そうそう、カレーの香辛料がよく効いているし、ラムはマトンに比べると臭みが少なく、美味しく食べられました♪
愛知牧場は観光牧場なので、年に一回の羊フェスタはなかなかにぎやかに行われていますね。^^
毛刈りにはコツがあるみたいですね、熟練のスタッフさんがあっという間に丸裸にしていきますよ。^^
おお、偶蹄類の足跡、“ひ” の上のひとつだけ隠れキャラ的に形が違うんですか・・・よく見てらっしゃいますねえ。
一宮は毛織物産業の盛んな土地で、羊との縁は深く、何か意味があるのか、ちょっと調べたくなってしまいます。(;・∀・)
一枚目の羊さん、暇そうにしていたので、モデルになってもらいました、心なしか顔も黒いです。(;・∀・)
愛知牧場のひつじフェスタ、いろんな趣向があって楽しめますね、でもアイボクはあまり宣伝してないです。(;・∀・)
子羊さん、今年の春に生まれたばかりだそうです、もうめっちゃくちゃに可愛かったですね。^^
来年、ひつじフェスタの情報を手に入れたら、父ちゃんをお誘いしますよ、ぜひお越しになってくださいな♪
そのうち、羊の毛刈りから始まってスーツが仕立て上げられるまでのジオラマ展示でもやるかもしれませんね。
あはは、羊は可愛いですが、ラムやマトンも食べてしまうんですよ、羊農家と同じノリかもしれません。(;・∀・)
黒顔羊さんとしては
このイベントは嬉しいですね。
開催時期は違うのですね
おとなしく刈られていて
羊さん忍耐強いですね。
刈られるとスカッとするのかもしれませんね
。。子羊さん可愛いですね。
奥様手先が器用なので
初めてでも余裕ですね。
羊カレー。。愛牧の羊さんは
入ってはいなですね、
毎年、開催されているんですね。
すごい、羊の毛刈りは初めて見ました~!こんなに大人しくされるんですかΣ(・ω・ノ)ノ!
子羊もとっても可愛くて、ほっこりします♪
ラム肉カレーなんてあるんですね。
色々と見ていて新鮮でした♪
かつては「ひつじフェスタ」、秋に行われていたんですが、最近はずっと春ですね、「毛刈りショー」ができるからかな。
子羊ちゃんたち、ほんとに可愛いです、見ていて飽きませんねえ、人間を含めて、動物の子供はみんな可愛いですね♪
毛刈りされる羊さんたち、最初はじたばたしてますが、やがて運命に逆らわなくなり、大人しくなりますね。
ラム肉カレー、美味しかったですよ、会場ではラムのバーベキューコーナーもありました、羊尽くしでしたね。





