午後の光蜥蜴が跳梁跋扈する広場
2023年 04月 28日










東京都千代田区丸の内2-6-1 丸の内ブリックスクエア 一号館広場にて
素敵な雰囲気ですね
ちょっと休憩するならこんな場所がいいですね
写真を見てると、まるで外国のような雰囲気ですね
特に1枚目の写真はそんな雰囲気をしていますね
3枚目の写真などを見ると、あ〜たしか東京へ行った時......
どこかへ腰掛けて珈琲飲んだ記憶があるのですが
もう随分と東京へ行っていないので、変わってるのかもしれないですね
黒船来航に端を発した開国以来、
西欧文明に刺激されて追いつけ追い越せと励んだかつての実業家たちの痕跡が
色濃く残っているような・・・・。
それでもどこかしらに「和」の雰囲気も垣間見えるのって、
まるっきりパクリじゃないのが日本人の誇りだったのかな、
なんて思いながら拝見しました。
富士フイルム・カメラ社屋の講義があるときに
一時間早く到着、、、
その時に同じような場所を撮影して歩きました♪
コロナ前のことですが、懐かしく思い出しました^^
でも、このお写真のように質感よく撮れず、苦心した覚えが、、、
しかも小雨が降ってたので寒かったし^^;
いつもシッカリとしたフォト撮影で感銘を受けております、サスガです^^
丸の内は意外と写欲をそそる良い場所なんですよね♪
ポチ☆彡×2
コロナ渦でしばらく東京に帰省してないのですが
こんな所あったっけ?と(;´∀`)
黒顔羊さんが撮る写真は、また違った景色を見せてくれるような気がします。
40分の使い道、最高ですね♪♪
1枚目の雰囲気、重厚ですね、人が写っているのですけど。
いずれにせよ、さすがはTOKYOって感じがします。
並んで待って、カフェに入るのですか。 食事なら分かる気もするのですが、そういう時代なんでしょうね。
そうそう、ここは日本離れした雰囲気の広場になっていましたね、欧州のどこぞにいるような感じでした。
東京駅は、八重洲側と丸の内側とかなり雰囲気が違いますよね、私は丸の内側の午後が好きです♪
そうそう、赤煉瓦の建物も含めて、この広場の雰囲気は、まるで欧米のそれでした。
おお、お勤めになっていた会社のビルも周辺と共同開発されたんですか、東京はどんどん変化していきますね♪
東京駅の丸の内側って、こんなにバタくさい雰囲気になってたんですね、行ってみて感銘を受けました。
新橋あたりは日本情緒がもう少し濃厚だと思うのですが、ここはほぼ見当たりませんでしたねえ。^^
西日の射しこむ午後の遅い時間に訪問しましたが、フラットな光の雨天も素敵に写りそうな場所ですね。
今回は時間切れとなってしまいましたが、そのうちゆっくりと東京駅と丸の内の撮影をしてみたいと思ってます。^^
ここは西側が皇居で、西日がたくさん入ってくる場所なので、日当たりが日本っぽくない場所ですよね。
カメラを持っていたら、40分は決して長い時間じゃないですね、むしろ短すぎるって感じる時間かも♪
丸の内がこんなに日本離れした場所だとは思っていませんでした、こりゃ写真の撮り甲斐があります。
このカフェは写真を撮りたくて選択した物件ですね、食事で選ぶ場所じゃないので、並ぶのもへっちゃらです。^^
1枚目は美しい光と影に恵まれましたね、東京駅の丸の内側って、皇居方面から大量の西日が来るのがミソなのかも。
午後の光はちょっとけだるい雰囲気があって大好きですよ、四季それぞれに特徴があって楽しいです。^^
黒顔羊さんのマエボケテクニックにはいつも納得させられています。時に私もまねさせていただいて試みています。(笑い)
モノクロでバシッと迫っても面白そうですね
ところでこの写真に限って左の前ボケはどうでしょうか? おそらく敢えて入れたのであろう事は推測しております。
そこで新緑の美しい枝が抜群の効果を上げてますので、むしろ無かった方が良かったのでは・・・そして新緑を強く訴える。どうでしょうかね・・??
いろいろと前後のボケ味が黒顔羊さんの美しい写真で勉強させていただいてますが・・・この一枚も勉強の一枚としても楽しませていただきました。何か教えていただけたら御願いします
私は理詰めで撮っておらず、ファインダーを覗いた時点で「お、これは楽しい♪」と思ったときシャッターを押してます。^^
10枚目も、左の前ボケがないと、ドアの中の後ボケと呼応せず、とってもつまんない写真に見えたので、確信犯的に入れました。^^v
丸の内ブリックスクエア 一号館広場
赤煉瓦の素敵な広場ですね。
こんなに素敵なら、40分では
足らないですね。
赤煉瓦だとノリタケの森が浮かびました。
実は今日ノリタケの森へ
出かけたのでお天気も良くて
凄く気持ちよかったです。
10枚目、窓へのリフレもあり
赤煉瓦で美しいですね。
待ち時間も楽しめるCafe1894ですね。






