指貫で思い出す英国の田舎
2023年 03月 08日






素敵ですね
”THIMBLE"という西洋風の指貫”
うーん......サイズ的に手頃のサイズですね
1枚目で写真が途切れて2枚目以降が見えていませんでした
(MacBook Airで見てるので)
スクロールして下に行ったら........
お〜凄い数の、大変なバリエーション豊富な絵柄があるんですね
こういうサイズ感はコレクとしたくなりますね
切手とかコインとかコレクターとして葉集めやISIZEですね
これもちょうど良さそうですね
集めるのに大変そう
何回海外旅行へ行けばいいのだろう笑
ところでひとつ前の書き込みで曲げわっぱのことが出ましたが、僕の実家の家業は祖父母の代では曲げわっぱも作っていました。
家には刃物のある生活で、子供の頃は彫刻刀を自分で研いだりもしましたし、仕事の道具で指先を切ったりもしましたが、親に怒られるので血が出たことを黙っていたりしました。
ふとそんな昔のことを思い出しました。
実は私はロンドンと南西部の田舎町しか行った事が無いんですよ。息子と孫は5年前にツアーで田舎町を巡ったそうですが。
陶器の指貫は家内も好きでドイツで住まっていた時に欧州各地を旅した時良く買い求めていましたよ。
でもこんなにも沢山は持っていませんしケースなんてお店でしか見たこと無いですよ!
こんなライムストーンの輝きのような経験が、背景にたくさんあって、
それらが、写す写真に必ず豊かさを添えるのだと思います。
今月は女性の日が2回、3日と8日。 奥様に感謝の言葉を!
我が家は、ミモザの日といえば、この家を買った記念日です。
一つ一つ眺めるのも、楽しそうですね。
英国ではどの町や村にも、必ずこの指貫があるんですよ、日本で言うと東北のコケシみたいなもんなんでしょうか。^^
我家の指貫コレクション、膨大にありすぎて、全体数を把握してません・・・200個はあるんじゃないかなあ。(;・∀・)
指貫は安価だし、嵩張らないので、ついつい買っちゃうのですよね。(;・∀・)
さすがにこれは実用的な用途では使えませんね、すべてデコレーションに使ってます。^^
おお、ご実家の家業、ご祖父母さまの代では曲げわっぱも作っていらっしゃったのですか♪
昔の子供は怪我をして、血を見ながら危険なことを克服していきましたよね、今はそういうのがないのが逆に心配です。
一枚目に映っている指貫は全部、ナショナルトラストのプロパティなんですよ、裏にロゴがついてます。^^
英国では指貫集めは結構人気のある趣味らしく、大きなお土産屋さんに行くと、この指貫ケースを各種、売ってますね。
英国は左側通行で右ハンドル、日本人にはレンタカーで旅行しやすい国ですよね、ラウンドアバウトもすぐ慣れます。
我家にもドイツの各地で買った指貫がたくさんありますよ、そのうち、そちらもご紹介してみようかな。^^
イングランドの最高峰はカンブリア州のスコーフェル・パイク、1000メートル未満ですが、意外に険しい山です。^^
我が家の庭のミモザは、ようやく葉の先端が黄色みを帯びて来ましたよ、あと一週間ぐらいで咲き始めとなりそうです。
凄すぎる( ´艸`)
私もこれいつも欲しいと思っていたのですよ
こんなに可愛いデザインがあるなんて
これってまたエキサイト掲載決定です。
間違いないです‼
コツコツと集められたのでしようか?
なんてかわいいのでしょうか?
ひとつほしいです。
私もお箸置きが半端ないのですが その状態です。
コレクション用にケースもとても繊細ですね
素晴らしい〜
20年以上前から集めた指貫、たまには写真に撮ってあげなくっちゃね、って感じでした。^^
箸置きのコレクションもあるんだけど、これは食器箪笥の引き出しに雑に入れてあるだけですねえ。(-_-;)






