空を見るカフェ
2022年 12月 03日







スマホの写真もここまで来たかと驚いています
素敵な描写ですね
少しコントラストが強い感じがしますが
このカフェは庭みたいな雰囲気を兼ね備えていますね
Tully’s......この名前の由来がいつも気になります ^_^;
以前、ビアンキのカメラバッグを使っていました。
お気に入りだったのですが、比較的早く壊れ、よ~く観察したら、
小さな文字でmade in Chinaになっており、がっかりして廃棄処分にしました。
また、江沢民に騙されたとばかりに。。。
Celesteと言うことは、絵の具のセレスティンブルーと
同じ出どころなんですかね。
サッカーもAZZURRIですもんね。青が好きなお国柄。
W杯出てないけど。
高価なデジカメが売れないわけですね。
手軽にどこでもすぐに撮影できますし、スマホのLightroomで編集できて無料ですので若者はよほどの事がなければ買わないですよね。
甘いものが食べられた!、お目出とうございます。
Google Pixel 6a本来の画質はよりコントラストが低いんですが、Lightroomでメリハリをつけてみました。
Tully’sのTullyは、創業者さんのミドルネームらしいですよ、Tom Tully O'Keefさんだそうです。^^
おお、ビアンキのカメラバッグをお使いになっていましたか、センスが良いんですねえ♪
昔はMade in Japanが粗悪品の代名詞だったそうですが、今はMade in Chinaがその座にいるのかも。(;・∀・)
絵の具にもセレスティンブルーって言うのがあるのですね、元の語源はラテン語かな、caelestis=Heavenだそうです。
昔、イタリアのフェラニア社が製造していたカラーフィルム、ソラリスもこのチェレステみたいな色の空が写るフィルムでした。
もはやレンズの力ではなく、コンピューターアルゴリズムで描画が変わる時代になっちゃってるんですね。
そこそこの画質の写真が撮れるのであれば、スマホのカメラで十分と言う人が多くなるのも不思議はないですね。
Google Pixelの絵作りは、白飛び・黒潰れを極端に嫌う雰囲気で、どことなくHDRっぽく見える時があります。
なので、あとで加工するときも極めて使いやすく、デジタル一眼を使っている人にはありがたいセッティングです。
ビアンキ、ビアンコ、ビアンカ・・・そういや会社名も色でしたよねえ、ここ。
甘いもの、昼間ならOKってことにしてます、夜はさすがに自粛してますけどね。(;・∀・)
みんながあの広い久屋大通公園の芝生でスマホを構えて空を見ている・・・不思議な光景でしたねえ♪
ビアンキのチェレステの自転車、ほんとにセンスが良いです、色彩センスはイタリアン人には敵いません。
ブルーインパルスのこの日は実家に行ってて両親の面倒を見てましたから、残念ながら諦めていました。
しかし、その実家の上空でも飛んでいたことを後で知り、地団駄踏みましたねぇ。(笑)
それにしても独特の絵作りですね。
一枚目、HDRをしっかり効かせたような感じです。
でも、メリハリがあっていいですねぇ。v^^
こんばんは。
ブルーインパルスが飛んだ日でしたか?
ブロガーさんがアップされていて、
見えた人は見えたんだなって思っていましたが
こういう撮る人を撮るのは面白いですね
インパルスの描く輪も見えますね。
TULLY'S COFFEEは、あちこちにありますね。
血液検査の結果、改善されて
甘いものもOKなのですね
クリスマス前に良い結果で良かったデスネ。
今回の飛行コース、結構いろんな地域で見られるように飛んでいたみたいですね。
Google Pixelの絵作りは、フラットに仕上げる傾向があるので、後工程がとても楽ですね♪
はい、ブルーインパルスが飛ぶと言うニュースは知っていたんですが、この日だとは思っていなかったんですよ。(;・∀・)
甘いもの、とりあえず大量でなければ、夜でなければOK、という勝手なルールを作っています・・・月末、また検査です。(-_-;)





