何気なく注視する街角
2022年 11月 01日









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画角の差について、よくわかりませんが
切り撮った写真に哀愁を感じますね。
写真を撮る人は、多分感受性がカメラをしない人に比べると強いのでしょう
何気なく目に入ってるくるものに対して、素敵だなとか
悲しい光景だな、寂しい光景、哀愁感じるな、秋だなー、冬だなー
目に入ってくる光景に対して、ちゃんと感情が反応しますね
いろいろな撮り方がありますね
どんな鳥かtが自分にとって心地いいのか、人それぞれ
その撮り方、写真で見てると楽しいですね
街は、被写体に溢れている、
それに気付くか気付かないか、ですね。
都会に行くと、街撮りもしたくなりますが、
どうも地元の町では、その気にならないんですよねえ。
何気なく見ているものの中に、たくさん素敵なものがある・・・でも気が付かないことも多いんですよね。
それらを見逃さずにカメラに収めるのは至難の業ですが、飽きることなく撮り続けるところに値打ちがあるのかも♪
もちろんストリートフォトで、ズームレンズを使うことも多いんですが、やはり焦点距離は70~135mmぐらいが多いです。
自分の地元だと「慣れ」と「飽き」ってついて回りますよね、私も見知らぬ街に出かけるとテンションがあがりますよ。
ソール・ライター師匠の写真を見て勉強していた時、彼の写真も標準画角から中望遠が多いな、って思いました。
で、その画角のレンズを使って街中をぶらつくんですが、ソール・ライター師匠の写真の凄さをいつも再認識させられますね。
ドキュメンタリー系など客観性を重視するフォトグラファーは広角系、主観的な作品をつくるには中望遠、なんて言いますよね。
広角系を使うこともありますが、28mmまでかな・・・24mmより広い角度はほぼ使わないですね。
一枚目の蔦凄いですね〜中には色んな虫の世界が広がってそうですね
ブルブル
窓に写り込んだ空も何かはじまりそうですね
ハロウィンは終わりましたが
まだここには続きがありそうです(*´艸`*)
一枚目はとある大学の旧校舎なのですよ、ツタの絡まるチャペルはない仏教系の大学です。(;・∀・)
最近、ダークな仕上げが気に入ってしまい、ハロウィンのしっぽを引きずってる感じです。(-_-;)
28mmは森山大道さんが使っていたRicoh GRの画角でしたね、アレブレボケのストリートスナップの定番です。^^
私も28mmまでならなんとか使えますが、24mm以上になると完全に持て余します。(-_-;)





