懐かしき街角を彩る光蜥蜴
2022年 10月 26日










にほんブログ村
心象風景写真 ブログランキングへ
僕の目の前の光景の見方と明らかに違うなという気がしました^_^;
backfacesheep2さんの視線はかなりのピンポイント寄りの画角で
目の間の光景から素敵な部分を見逃さずに取り出しなら切り取り撮影
うーん.......僕の場合は目の前の光景をざっくりと大きく拾い上げて
その中に何か自分が気になったものを入れて撮るので
僕の写真を見る人の見方は、まるでウォーリーを探せ状態ですね笑
母校や通学した道が現在住んでいる近くにあるというのは羨ましいですね。
老生はもう母校を訪問する機会はないかと思います。
遠方には独りで行くのは問題があり、止めてくれと言われております(´;ω;`)ウッ…
我が家でも・・部屋の中まで陽が入って、、面白い影が見えるようになりました。
快晴の今日も光蜥蜴を追うには最高ですね・・・紅葉と同時に。
5枚目・・状況は解りませんが絵として面白いですね
名古屋市営地下鉄鶴舞線のいりなか駅から
南山キャンパスまで坂道を一度歩いた記憶はありますが
東山線の本山駅界隈は、街路樹や通りの風情も素敵なのですね。金木犀が香る街角というだけでいいですね。
光蜥蜴もいい感じですね。
今回1.5.6.9が特に好きです。でも全部好きです(*´▽`*)いつもながら素晴らしいです(^_-)-☆
これらの写真は85mmで撮っていますが、この焦点距離は人間が目を細めて注視するときの画角なんだとか。
画角が狭くなると主観的な写真になり、画角が広くなると客観的な写真になるとよく聞きますね。^^
幸いなことに大学は自宅から通学できる距離にあるところを選んだので、今も訪問しやすい状態ではあります。
今月末も学園祭があるので、クラブの後輩たちのバンドの演奏を聴きに行こうかと考えているところです。
秋分を過ぎてどんどん日が短くなって、遅い午後になると長い影を見かけるようになってきました。
5枚目は店舗の中の柱に、街路樹が映り込んだり、その影が映ったり、複雑な状況になってました。
昔は、いりなか駅から歩いて坂道を上るのが南山大学へ行く一般ルートで、本山経由は珍しかったかも。^^
10月の稲船通、四谷通、どちらも金木犀が咲き、素敵な香りが楽しめる散歩道でした。
いつも色温度はAWB、露出もAvと手抜き撮影ですが、RAWで撮っていますから、潰しが効きます。
Adobe LightroomでRAW現像をしますが、このアプリは機種依存せずに使えるので、フィルムからスマホまで使えて便利です。
私は卒業生ではありませんが、ある資格試験受験(英語関係ではありません)のため、南山大学の中に入ったことはあるんですよ。
そうですね、私が学生だった頃の本山って、もっと輝いていたような気がします、他の地区とはとても違ってました。
でも今は凋落が激しいですね、ルーツストーンもちょっと廃墟っぽくなってましたよ、テナントも少なくて。(-_-;)
おお、立川で泊まって、ってことは以前のおうち方面で用事を済ませてきた、ってことなのですね。
田舎では撮れない写真ってあるんですよね、私はネイチャーより人工物のほうが好きで、田舎にいると煮詰まります。





