十五夜ウサギの焼ビーフン
2022年 09月 18日







具も好きなものばかりで美味しそうです。
十五夜ということでうさぎに囲まれての試食でしたね。^~^
自分でいただいたことはありませんね。
長野のスーパーでも売っているのか…。
意識して見ていませんでしたが、見たことがないですね。
カミさんがビーフン好きなので、
見かけたら、作ってみます。
キャベツとピーマンと豚肉を入れましたが、海老とか人参を入れても色がきれいだったでしょうね。
うちはテディベアが多いんですが、ウサギさんも好きなので、この他にもいっぱいいますよ♪
焼きビ-フンは、日本人には人気の高い中華料理ですね、しつこくなくあっさりとした味覚です。
台風14号、不気味なルートですね・・・規模が半端なく大きいので剣呑です。(-_-;)
私も前からケンミン焼ビーフンの名前は聞いたことがあったんですよ、でも今回が初挑戦となりました。
一応日本全国で販売はしているようですね、調理は極めて簡単、味も悪くないですので、ぜひお試しを♪
このケンミンて、中華の達人、陳ケンミンさんのことでしたね。
建一さんのお父様ですよね、読み方は、チェン・ジェンミン?
子供の頃、ビーフンって、その字からベイフンのことかな、と思われました。
どうぞ、ご贔屓に。
お宅は、劇団が控えてる感じですよね、役者が多い!
「♪ケンミンの、焼きビーフン」バージョンの方が耳に残っています。
でもこのCMは浜松では流れてたけど、多分東京ではやってない。
今朝は僕もライスヌードル、ベトナムのフォーをいただきました。
あれ以来、僕もアジアのB級ヌードルにはまっています(笑)。
同じ麺類でも、小麦粉ベースの焼きそばより米粉でできたビーフンのほうがなんとなく優しい味がしますよね♪
Pixel 6a、望遠マクロが得意なので、最後のカットは余裕のよっちゃんでしたよ。^^
かつて「ケンミンの焼ビーフン」のCMのジングル、よく流れていましたよね。
このケンミンは、同社の社名は台湾出身の創業者高村健民さんのことで、四川料理の父・陳建民とは無関係だそうです。
中華でケンミンと言うと四川料理の祖の「陳 建民」を思い浮かべますが、別人のケンミンさんが創業者だそうです。
あはは、いつもは「熊組」が演じてますが、今日は「兔組」が演じております・・・梟組や鶏組も待機してます。^^
「♪ケンケンミンミン焼きビーフン」のころから癖の強いCMは独特でしたね、関東圏で育った人は知らないかも。
「たまに食べるとすごくおいしい、毎日食べるとちょっと飽きる」なんてフレーズ、CMで使っちゃうんですもんね。(;・∀・)
ケンミンの焼きビーフン、美味しいですよねぇ。^^
昔から我が家も時々頂いております。
印象的なのは、この焼きビーフンのCM、とっても不気味でシュールなので、一度見たら忘れられそうにないです。
「ビーフンにピーマン入れんといてや・・・」、子供が見たらトラウマになりますね。(笑)
ケンミンの焼ビーフン、前から興味はあったのですが、ようやく食べることができましたよ、簡単で美味しいですね♪
そうそう、ここのTVCMは不気味でシュール、その一言につきますね、このセンス、関東じゃ通用しないかも。(;・∀・)





