三毛猫の雄は極めて稀なことを発見した博士が住んでいた住宅
2022年 01月 11日





















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素敵な邸ですね
豪華過ぎることもなくて
でも味わいがあってゆっくりと時間が楽しめそうな空間ですね
8枚目の書斎?素敵ですね
こんな部屋が欲しいなぁー
自然の時間の流れを外の風景眺めながら楽しめるスポットが
このお宅の中にはたくさんありそうですね
知りませんでした。
駒井教授の功績も存じませんでしたが、
見応えがある建物ですね。
京都行が実現出来たら、行ってみたい物件です。
でも、もうしばらく先になるでしょうか…。」
ヴォ-リズの建物って美しいだけではなく、頑丈でいつまでも遺せるよう造られていますね。
当地中心部は被爆で、ヴォ-リズ作品は皆無ですが、戦前の写真を見るに、
現広島流川教会(旧日本メソジスト広島中央教会)の戦前の教会堂はヴォーリズで素晴らしいものだったことがわかります。
設えに必然性があるからなのでしょうね。
わたしも13、18は特に良いと思います。
19番が飛んでますが、20も好きです。
こちらの先生が三毛猫のことを?
わたしはショウジョウバエのことしか知りませんでした。
ナショナルトラストの会員でしたか、品格が漂う感じです。
家人は、日本天文学会会員でした(笑)
昭和一桁のころのハイカラ住宅ですよね、和の情緒もしっかりあって落ち着ける住宅でした。
駒井先生の書斎は大きくはないけれど居心地が良さそうでしたよ、私もこんな書斎が欲しいです♪
いわゆる京都らしい観光物件じゃないので、ガイドブックなどでも、あまり取り上げられてないのかもしれませんね。
見学料は確か500円でしたね、日本ナショナルトラストへのお布施としては破格に安く感じました♪
アメリカ帰りの京大教授のお住まいらしいハイカラさの漂う昭和初期の住宅でした。
それほど敷地が広いわけではないのですが、余裕の感じられる住まいでしたね、私もこんなところに住んでみたいです♪
ヴォ-リズの建物はちゃらちゃらしてないですよね、質実剛健な西洋建築、って印象です。
へえ、広島にはかつてヴォーリズが設計した教会が存在していたのですか・・・原爆で破壊されてしまい残念です。
米国留学した際に、かの地の建築の合理的なところを取り入れたくて作った住宅なんでしょうね、質実剛健な住まいでした。
英国を旅行する際、National TrustとEnglish Heritageに入会していると、歴史的建築物の見学料が安く上がるんですよ。^^
ヴォーリズの建築は華美なところが少なく、質実剛健というか、素朴な良さがありますよね。
全体にセピア調で落ち着きと重厚さを感じますね
あはは、8枚目の電気スタンド、警察の取調室にも置いてあったのでしょうねえ、昔は一般的な形でした。^^
こういう丁寧に作られた西洋館は日本では少ないので、ナショナルトラストが保存するのにふさわしい物件ですね。
欧米ではどってことない素朴な住宅だと思いますが、和洋折衷の意匠はほかの国にはない特徴だと思います。^^
書斎やリビングや階段の意匠が、素敵ですね。





