フライング気味に秋が深まる緑化センター
2021年 10月 14日


















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全然秋の紅葉の光景として
違和感感じないほどの完成度ですね
こんな写真が簡単に撮れちゃうなんて
もしかしたらアリバイ写真に活用出来そうな気がします^^;
ちょっと彩度や色を変化させるだけで
随分と雰囲気が違うものですね
感じるものまで違ってきますね
タングステン電球照明補正用のフィルターなどあるのですね。
それだと緑が茶褐色、
オモシロいものが撮れるものです。
赤外線写真とは、また違った味わいです。
んーん、フルスペクトルカメラ、
欲しい…。
このフルスペクトルカメラ+MC-80Bのコンビによるパチモン晩秋写真、最初に撮った時は魂消ました。
植物が茶褐色になる以外、他の色にはあまり影響がないんですよ、これは偽アリバイ造りに使えますよね。(;・∀・)
フルスペクトルカメラ、フィルターによって性格がジキルとハイドのように変わる面白いカメラですね。
今は普通の写真も撮れるUV/IR除去色補正フィルターも手に入るので、応用範囲が広がりましたよ。^^v
そうそう、4枚目と5枚目は、フルスペクトルカメラじゃないと撮れない仕掛けですね。
11枚目と12枚目も、もっと似た構図で撮っておけば良かったかな、と思ってます・・・いつかやってみようっと♪
フルスペクトルカメラは、いろんな遊びができる楽しいカメラですね。
ただ、カメラ屋さんには売ってないので、メーカー保証もないので、自己責任で使うしかないですけどね。^^
どうしてそんな名前なのか。
その名を聞けば、徳冨蘆花を思い出します。
「あああ、人間はなぜ死ぬのでしょう! 生きたいわ! 千年も万年も生きたいわ!」
14枚目、影の黒いラインが良いですよね。
ごっつぁんです、という感じでしょう。
最後の一枚も雰囲気出てますね、何回かこのパターンを見せてもらってますので、お好きなのでしょう。
秋が深まる緑化センター前半のフォトを見ながら
もうこんなに?と内心焦りましたが
やはり。。でしたね。
フルスペクトルカメラのSONY α6000(改)
時を早めることが出来ますね。
紅葉は信州などの山々で始まっているようですね。
緑化センターのメタセコイヤが黄葉
する頃は出かけてみたいと思います。
ホトトギスもやはり上のフォトの方が
季節を感じますね。
とはいえ、日中暑いですね。
いつまで汗かきなら撮影続くのか
10月半ばとは思えません。葉流
北海道は本当の晩秋を迎えつつあるのでしょうけれど、今年は鮮やかさがイマイチなんですか。
愛知県も、10月中旬で30℃を超える気温なので、あまり良い色の紅葉は期待できないと思います。(-_-;)
なぜホトトギスと呼ぶのか・・・花びらにの斑入りの模様が鳥のホトトギスのお腹に似ているからなんだとか。
最後の一枚、ミラーレスカメラを使っていると、こういうローアングルが撮りやすくてつい多用してしまいます。(-_-;)
あはは、まるで11月下旬のような緑化センターの写真を捏造してしまいましたよ、驚かせてしまってごめんなさい。^^;
それにしても今年の10月は暑いですよね、今日もクルマの温度計は30度を指してましたよ、いまだに半袖Tシャツです。(-_-;)





