想定外の視線に戸惑うフランス光蜥蜴
2021年 10月 13日







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ショーウィンドーは、特に都会のショーウィンドーは見飽きる感じがしませんね。定期的に入れ替えするみたいですけど、ドキメンタリー番組で見ると一晩の間にささっと入れ替えるそうですね。見るだけで楽しくなりますね。最初の写真の虹色の光ボケ、素敵ですね。こんな丸ボケ見ると、やっぱり完璧な丸がいいなと思うのですけど。中には個性的な形の光ボケを見せてくれるものもありますね。
ハイブランドショップのディスプレイは、お金をかけてデザインされてますから、見ごたえが半端ないですね。
このレンズはZEISS BATISの設計をパクったと言うだけあって、ボケは美しいです♪
これは栄町の路面店で、名古屋駅近くのLVとは別ものなんですよ。
名古屋駅前の摩天楼街中でも一番セイタカのっぽのミッドランドスクエアに入ってますが、あれも見ごたえのあるお店です。^^
美に対する意識が鋭敏なんでしょうね、それこそなまじの美術館より新しい感覚を持ってるかもしれません。
エルヴェエムアッシュ、ファッションや時計、お酒までまでカバーしており、要するに世界のお金持ちを取り込む作戦なのかな。
何をどう撮るかで・・・撮影対象は無限ですね。
ハイブランドショップのウィンドウはそのままで十分写苦良いのですが、そのまま写生するのも心苦しくて。
著作権なんてことは言わないにしても、自分が出てくるような取り方をするとこうなっちゃうのですよ。(-_-;)
どこをどうやって切り取るか・・・広角系のレンズを使うとついつい全体を入れがちになってしまうんですよね。
自分への戒めとして、こういう被写体を撮るときは中望遠を使うことにしております。^^





