人待ち顔の多肉植物たち
2021年 10月 26日





観葉植物が僕がいつもいる部屋にひとつありますが
水やりを時々忘れてしまいます
たったちょっとの間水をあげるだけなのに......
手間がかからないというのは一番のナイスなポイントです
机の上にぽつりと置いて、眺めながら仕事したいです^^;
切り取り方、光の扱い次第で、見事に変身ですね・・・♪
北旅も最近は、ここを撮ろう、あれを撮ろうとの意欲が徐々に
出てきましたですね・・・♪
観葉植物は、水遣りにそれほど神経質にならなくても良いものが多いような気がします。
でも、葉っぱが茶色くなりかけたりしたら、気をつけなくちゃなりませんよね、最低限の注意は必要なんでしょうね。
そうなんですよ、我家にも多肉植物はありますが、あまり撮ったことが無いんですよ。
『サボテン女』、ひところはやったんですよね、そんな女性がいるんだと知って驚きました。^^
このSonnar 55mm F1.8は、小さなレンズですが、なかなか侮れない立体的な写りをしますね。
実はもうα7IIIはオークションに出してしまいました、α7cがメイン機となりましたよ、α7IVは動画機ですね、α7IVRの方が魅力的かな。
雑食系のフォトグラファーなので、ダボハゼのように何にでも食いついてしまうんですよ。(;・∀・)
お金はないけど時間はあるので、写欲が落ちない限り、撮り続けていくと思います♪
サボテン女子、私が若い頃には存在してなかったですね、女子はいつでも男子よりキチンとしていました。
世の中が便利になるにつれて、生活はどんどん身勝手でだらしなくなっていってるような気がしますねえ。(-_-;)
植物って、シャキシャキしたテクスチャを連想しますが、多肉植物はムチムチしてますよね、不思議な質感です。
サボテン女子、私の年代の友人にはいないんですが、若い友人はそういう女子を知っていると言ってましたよ。






