雨に濡れる原色
2021年 05月 24日








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オモシロいですね。
どういう原理でしょう。
こういう被写体なら、
天候に関係なく、素敵な作品が撮れますね。
雨の日でも、カメラをお楽しみ、
頭が下がります。
そんな中に、女性の柔らかい足元が登場して、良い感じです♪
日本はもう雨の日が多くなっているようですね。
梅雨入りも近いのでしょうか…
コロナは収まってきたのでしょうか?
雨降りのシーン、素敵ですね
このような写真を撮るとしたら小雨かな
この頃の九州の雨の振り方は、降る時はすごい勢いで降ります
まるでスコールな感じの振り方です
気候がちょっと変化してきたのかもしれないですね
なんとしても「6」はお見事 !!
素晴らしい被写体になって
くれますね。
6枚目女性の足元が
グッときます。
雨の日の情景と
美術館
映り込み、好きがてんこ盛りです。
梅雨に入っても
活動的ですね。
雨の日、私も行ってみます。
いつもたくさんの
気付きをありがとうございます。
なぜガラス面の水滴が二重になったのか・・・おそらくどっかで、水が流れやすい部分があったのでしょうかね。
早く梅雨入りしてしまったので、かくなる上は梅雨らしい写真を量産しようか、なんて考えてます。(;・∀・)
さすが美術館、素敵な色がそこら中にありますね、女性の柔らかい足元は写真の神さまのお恵みでしょうねえ♪
愛知県は5月中旬に梅雨入りしてしまいました・・・新コロはようやく組織的なワクチン接種が始まったところですね。
この写真を撮る数時間前まで雨が降っていましたが、私がここについたときには止んでいましたね。
数年前から九州の梅雨は破壊的な降り方が多くなりましたね、線状降水帯という言葉、よく聞くようになりました。
そうそう、雨に降られると同じインスタレーションでも、違う表情を見せますよね、屋外展示ならではです。
普段より3週間も梅雨入りが早まったので、今年は真面目に雨写真を撮りまくってみようか、なんて考えています。^^
トヨビはお天気に関わらず楽しい撮影ポイントですね、美しい被写体が豊富です。
現在の展示も面白そうだし、7月にはモンドリアン展が始まるので、今年も年パスを買おうか、と考えています。^^
雨の降る暗い日でも、明るい色彩があれば写欲は高まりますねえ♪
Tamron A056は810g、A071は575g、その差は235g・・・結構違いますよ、一日持ってると疲労度が違います。
ここは原色と鏡面があって不思議系写真を撮るにはもってこいの場所なんですよね、雨が振るとさらにご機嫌でした。
5枚目は鏡面が微妙に波打っているのが面白いですよね、経年変化で曲がったのか、元からそうだったのかは、判然としません。
この手のスナップを撮る際には、中望遠系が一番雰囲気が良いですね。
単焦点なら85mmか135mm、ズームならこのF2.8通しの70-180mmはなかなか使い勝手が良好です。^^





