静かに朽ち逝く繊維工場
2021年 05月 17日
























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素晴らしい!
工場閉鎖後も、
廃墟をそのまま管理しているのですか。
廃墟ツアーで、商売になりそうですね。
もし、そんなツアーが出来たら、
ぜひ、参加したいです。
ただ写真を撮るだけでなく、当時のお話を当事者の方から伺うというのは、素敵な撮影だと思います。廃墟感、錆、覆いつくすツタ、すべてが素晴らしいです。
続きがたいへん楽しみです(^^♪
あらら~お隣の町までいらっしゃってたのですね。貴重な産業遺産として
残されているこの場所を訪れたことはありませんが、話には聞いています。
知多半島は、仰るように繊維産業が盛んな地域だったらしく、私も3年前に
江戸中期「知多晒」として全国に名を馳せ、昭和30年ごろまで、
知多木綿の中心地として賑わいを見せた岡田地区を訪れています。
https://marucox326.exblog.jp/27598803/
廃墟のような場所でさえ、どこかリリシズムを感じさせる黒顔羊さんのお写真。
続きも楽しみにしています。
赤錆にグリーン!!
愛知県の知多半島はかつて、
知多木綿の産地として、繊維産業が盛んだったのですね。
正式に許可を得て撮影出来たのですね。
黒顔羊さんの大好物の産業遺産ですね。
昔のパンフレットなど
当時の様子も伝わりますね。
最盛期は昭和30年代なのですね。
愛知の歴史にも触れることができますね。
見せて頂きありがとうございます。
この件学は危険が伴うと思えるので、正式にプロポーズするのが良いですね。
先に頭を下げれば、道は開かれる。
(若いうちには、それが分からなかったんだよね)
お礼として、データか、出力したものか、ブックを差し上げたら喜ばれるでしょうね。
ここは以前からいつか正式な撮影許可を得て撮影に出かけたいと思っていた場所なんですよ。
このまま放置しておくわけにもいかず、やがては壊してしまうんでしょうねえ、見学ツアーは望み薄でしょうね。
興味深いですね。
こういう程度の良い廃墟には、なかなかお目にかかれません、本当に貴重な体験でした。
おっしゃる通り、当時の話を聞くことができたのが何よりです、また訪問してさらに詳しく聞いてみたいと思います。^^
え゛・・・採石ですか・・・ここは繊維工場だったのですが・・・(;・∀・)
平成までここにあったとのことですが、昭和で時間は止まっているように見えました。
ここはあまりに素晴らしくて、無許可でこそこそ撮る気なんか起きない場所でしたね。
この工場が存続した時代、ここで働いていた女子工員さんたちは、ほぼ私の同級生の年代なんですよ、感動しました。^^
ここは廃墟マニアの間では有名な場所ですね、よくぞこれだけの規模で残っていたものだと、感動します。
かつては隆盛を極めた知多木綿、今は昔になっちゃいましたね、岡田地区、私もいつか訪れてみたいです。^^
知多木綿、今では見る影もなく衰退していますが、かつては大変な隆盛ぶりだったようです。
この工場は、昭和30年代に生まれた人には懐かしいものがたくさんあります・・・小学校の木造校舎を思い出しました。
19がお好き・・・わかります、この写真だけちょっとグラフィックな構図を意識して撮っております。^^
先方からも写真が欲しいと言われているのですよ、ぜひフォトブックを作ってプレゼントしたいと思っています♪





