アントニン・レーモンドな母校
2021年 05月 23日

















勉学に、JAZZに、励まれたのですね。
当方は、国立大学だったので、
味気ない、無機質なコンクリート打ちっぱなしの校舎でした。
勉学にも、励んでいなかったしなあ…。
でも、酒は強くなったか(笑)。
カトリックの学校と比較すると、老生の母校プロテスタントは質素というか、
写材的には南山さんの方がはるかに見ごたえ、撮りごたえがありそうです。
綺麗な素晴らしい大学ですよ。
今はリモ-ト学習になっているのでしょうか?
今日の貴兄のブログを拝見し、老生も死ぬまでには母校のキャンパスを見ておきたくなりました。
老生は不経済学部の出身です。
わー 黒顔羊さん人生の先輩でした!
フレスコ画もやはり随分と年代を感じます。
それが味になっていくものでしょうか?
色彩がいいですね〜
グリーンエリアの太陽のアート一瞬そうだと思いました。
十字架もさり気なく存在感があります
ほんと旧校舎ですら 入口にはITですからね〜
( ´艸`)
そして私の時代はまだまJAZZの情報も少ない時代で、ようやくロックで目覚めた時代です。なにせステレオLPがようやく少々レコード店にお目見えし始めたころです。ステレオアンプは自作でした。スピーカーも自作。
さらにロックが若者の中で一世を風靡したのは大学卒業後の話です。
昔話でした。
一枚目見て南山大学だとすぐにわかりました。
屋内やフレスコ画など
興味深く見させて頂きました。
我が家の娘は黒顏羊さんの後輩です。
大学時代英語の勉強は頑張っていて、
それは進級するために必要だったのですね。
でもそのおかげで、4年間香港で暮らした時
広東語はわからなくても英語で買い物出来たらしく
学生時代が役立ったようで、香港でも今現在も
勉強は続けているようです。
南山大学のサークルで出会って結婚したので
婚活大学でもあったかもしれません。
黒顔羊さんも南山大学軽音学部JAZZ学科の学生
と言われるほど、部活動にも燃えたのですね。
学んだことがその後の人生に役立ち豊かにしてくれて
良い大学での出会いになったのですね。
テーマソングも今聴きました。
楽しい曲ですね。
思いがけず娘夫婦の青春の大学構内
見ることが出来てまたまた感謝です。
黒顔羊さんの原点のような大学ですね。葉流
嫁も南山なんです
なにかとかかわりの深い南山大学ですが
一度も中に入ったことが無いのです
部外者も自由に入ることが出来るのでしょうか
いちどじっくり撮影してみたい場所なんですよね(^_^)
コルトレーンだと思っていたんです。違うんですよね(笑)。
南山大学のスクールカラーは赤煉瓦色なんですか?
確かに八事山の赤土色と赤煉瓦を模したものでは
全然意味が違いますよね。
BBCって、こういうシャレたことも出来ますよね。
あちらでも老人の比率が高まっているのでしょうか。
きょうも飲むぞ。
老犬と言われても、きょうが残りの人生で一番若いんだから。
若かりし頃の黒顔羊さんの一面を見せていただいた気がします^^
私は女子大生の頃は関西でしたが、確か三浦朱門、曽野綾子さんのご子息が南山大学でしたよね。
当時「太郎物語」だったかなあ。で読んで知り、ナンザンという響きも印象的で^^
当時はまさか自分が近くに住むとは思いもしませんでしたが^^;
知りあいにも何人か卒業生がいますよ。そして私も実は大学構内に入ったことがあるのです。
25年前ぐらいですが、準一級漢字検定受験の時だったと思います。^^
最初、予約投稿が失敗したんですが、そこにコメントを頂き、どうもありがとうございました。
アントニン・レーモンドと彼の奥方のデザインセンスのおかげで、かなり面白い建物になりましたね♪
おお、国立大学ご卒業ですか、それは素晴らしい♪
わが母校もコンクリ打ちっぱなしではありますが、そこはレーモンドが気合を入れたおかげで、いまだに見ごたえがありました。
この場所で採れる赤土の色にしたおかげで、青空や緑に良く映える建物になりましたね。
私の学生時代にはコルトレーンはすでに亡くなり、ユダヤ系のホワイトコルトレーンが全盛でしたね。
プロテスタントとカトリックの教義の違いがあるのかもしれませんが、基本的にカトリックは装飾が多いですね。
歳を重ねるにつれ、若い頃を過ごした場所が懐かしくなってきますよね、ぜひ母校訪問、なさってみてくださいな。^^
人生の半分ぐらいは昭和を生きてきた人間なんですよ、久しぶりの母校訪問でまた昭和に戻ってしまいました。
今は大学の授業もリモートでやったりとか、我々の頃とはえらい違いです。(-_-;)
おお、若き時代を思い起こす建物はもうほとんど残っていないのですか、それは寂しいですね。
私が洋楽を聴き始めたのも、まだLPが主流の時代でしたね、それがCDとなり、今やストリーミングが主流です。(-_-;)
そうですねえ、確かに私の原点なのかも、のちの人生に影響が大きかったです。
普通の人は4年で卒業してしまうのに、向学心のある私は5年も勉強させてもらいました。(;・∀・)
おお、お嬢さんは私の後輩でしたか、なんたる偶然・・・じゃあ、この校舎はなじみがおありでしょうね。^^
南山大学は、女子の方が優秀な生徒が多かったような印象です、特に私の在籍した英米学科はそうでした♪
おお、ご長男が南山大学の瀬戸キャンパス、奥様も南山でしたか、一度も中に入ったことが無いのはもったいない。
OBの父兄なのですから、大手を振って中を撮影してきてくださいな、私は今まで咎められたことはないですよ。
その通り、『Soul Eyes』のフェバリットは、Impulseの”Coltrane”に入ってるバージョンですね。
南山は特にスクールカラーってないんですよ、ただ校舎の一部がアントニン・レーモンドが決めたが赤煉瓦色なんですよね。
BBCって日本のNHKに比べると、アートへの理解度、ブラックユーモアのセンスが桁違いに優秀ですからね。 ^^
英国も、このドラマを面白がって見る年齢層が増えているのでしょうねえ、お酒はもちろん死ぬまでお飲みくださいな♪
そうそう、三浦朱門・曽野綾子さんのご子息、太郎さんは私のちょっと上で、文化人類学専攻でしたね。
南山は英検の会場として使われることが多いみたいですが、漢検でも使われていたのですね♪






