Yellow In Blue
2021年 01月 28日










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ブルー+イエロー
心に触り、気分よく朝を迎えました。(喜)
どちらかと言えば暗いイメージ(よく言えば、静かで落ち着いた)ですが、
だからこそ、こういう明るい色使いになるのですね。
IKEA、カモン!
東京インテリア、ニトリはあります。
ゲーテはニュートンの理論に対して「色彩論」を著し、そのなかで、
◎光に一番近い色が「黄」
◎闇に一番近い色が「青」
と述べました。
「色彩は、なかば光、なかば影である。そして、光と闇の結婚である」とも。
今日ではニュートンの理論が広く認められています。
でも、ゲーテの色彩論もなかなか味わい深いなあと思うのです。
「幸せの黄色いハンカチ」のロケ現場の炭住街が保存されてます
でも、現在の夕張の現状は厳しいものがありますね
大きなホテルと併設されているスキー場が経営難で閉鎖され
痛手のようですね・・・?
青と黄色は
凄く遠くからも
IKEAだ~って目に飛び込んできますね。
鎖も黄色なのですね。
黒顔羊さんの視点は
色彩収集ハンターの目ですね。
SWEDENのイメージカラーも
黄色と青
何か刷り込まれてしまって
揺るがない、色に思えます
北欧デザインって、原色と言っても抑えが効いた原色だし、中間色も美しいですね。
IKEAの色彩感覚は優れてますね、フィンランドのマリメッコもシンプルですが色が素敵ですね。
へえ、ニュートンだけじゃなくゲーテも「色彩論」を著していたんですか♪
なるほど、光に一番近い色が「黄」、闇に一番近い色が「青」・・・生理的に納得できますね。^^
「幸せの黄色いハンカチ」、高倉健と倍賞千恵子さん、最高でしたねえ、武田鉄矢と桃井かおりも若かった。^^
あのラストシーン、黄色いハンカチが炭住に翻るのを見ると、もういけません・・・超感動映画ですね。
あはは、プラチェーンは虎柵同様、黄色のものが多いので、思わずコラボってしまいましたよ。(;・∀・)
そうそう、私の目は色に反応するようです・・・だから色彩収集シリーズが延々と続いてしまうのでしょうね。^^
IKEAのロゴはかなり特殊なフォントですよね、ゴシックぽいのにサンセリフじゃありません。
北欧諸国の国旗はフォルムは同一なのに、配色はそれぞれに個性的、それぞれにモダンです。
国旗の配色に敬意を表して自社のシンボルカラーに使う・・・米国企業や英国企業にもありますよね。
イタリア系やフランス系にもありますが、なぜか日本企業にはあまりないんですよねえ、戦後日教組の偏向教育の悪影響でしょうか。(-_-;)





