楽器が多めな古民家イタリアンレストラン
2020年 12月 29日











黒一点は、ちょっと恥ずかしいかな(笑)。
女性に支持されるということは、
味が確かということですね。
楽器がインテリアなら、
男性客に人気のようにも感じますが、
平日だからでしょうか。
ジャズを聴きながら惜しいイタリアン、幸せそう、一人だけ旨いもの食ってクヌヤロウ!
クリアーなあの音色が好きです・・・♪
ウエス・モンゴメリーのCD何枚か持ってます。
音楽と料理を楽しめるってうらやましいですね、我が田舎街では
ムリですね~(汗)
四段階の構図ですね。
初めて入るお店で黒一点だと緊張しますが、ここはオーナーが知り合いなので、無問題でした。
前の場所は男性営業マンが入りやすい場所にありましあが、今回の場所は秘境感がちょっとありますねえ。
前のお店の駐車場が使えなくなって、しょうがないので移転を検討されたそうです。
カーナビに住所を入れると、細い道路を通るルートを指定されて魂消ました・・・もっと簡単に行けるのになあ。
ギターと言うとフォークやロックの印象が強いですが、ジャズギターも良いですよね。
ウエス・モンゴメリーはいまだに人気ナンバーワンですね、ちなみにここのマスターはジム・ホールっぽいギタリストです。^^
ここは大きな古民家なので、いたるところに写真を撮りたくなる場所がありますね。
四段階の構図・・・なるほど、造花の前ボケ、焦点面の竹細工、後ボケの電球、最後部にも障子のボケがありますもんね。
M先輩はジム・ホールが大好きなので、使用ギターもES-175とかダキスト・ニューヨーカーですね。
ちなみにこのダキストのストラップには、ジム・ホールが日本に来た時にもらったサインが書かれております。^^
https://blackface.exblog.jp/24938239/
和風とJAZZの組み合わせ
味わいある店構えですね
料理は美味しそうだし、お気に入りのJAZZが流れいそうですね。
今年1年間ホントにありがとうございました
ホントに大変な一年でしたが ^^;
来年もまた宜しくお願い致します
蕎麦屋さんでJAZZがBGMで流れているお店にも入ったことがありますよ、そこも古民家改造店舗でしたね。^^
今年もたくさんご訪問いただき、本当にありがとうございました、来年も何卒よろしくお願いします♪
一人で行けちゃうのがすごいな~(´∀`*)ウフフ
多治見は昔3年ほど住んでましたけど
結構食べるところには困らない
女子が好きそうなお店がたくさんありますね(´ー`*)ウン
その頃にカメラをやってたら
イイ写真が撮れたのかな…なんて思いながら拝見しました
一枚目の、カリカリにドライフラワー化した、ツルウメモドキかスズバラの実と
使い古されたトランペットらしき楽器の切り取りが個人的には素敵です(^^♪
全体図は7枚目でしょうか、パンパスグラスもあって洋風華道って感じですね~。
食事もおいしく、インテリアも魅せる店内って感じで、あと音楽ともてなしもあって至れり尽くせりですね(^^)
大学時代の先輩のお店、古民家でお洒落ですね♪
以前よりも土岐アウトレット方面へ移転されたのですか。
生パスタもモチモチしてそうで美味しそうです!
JAZZを聴きながらのランチタイム、
女性でなくとも長居しちゃいそうな居心地の良いお店ですね^^)
あはは、オヒトリサマでどこでも入って行ってしまう不良老人です。(;・∀・)
そうそう、多治見はオシャレなレストランやカフェが増殖してますね、フォトグラファーにとっては良いところです♪
ドライフラワーと真鍮の楽器って、質感が似ていて相性の良い組み合わせでした。^^
7枚目は全体図ですが、古い囲炉裏を使ったデコレーションが素敵でした♪
以前は19号線より北にあったんですが、今回は19号線より南に移動し、土岐や笠原に近くなりました。
このパスタは平打ち麺で、ソースの絡みも良くて美味しかったですよ、次回はピッツァを食べてこようと思ってます。^^





