静かに聖夜を待つ修道院
2020年 12月 23日










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偶然にも、老生の今日のブログはカトリック呉教会です。
マリア様のお顔が優しそうですね。
老生はよくカトリック教を訪ねるのはマリア様の微笑みに出遭うためです。
厳かな神聖な雰囲気
今年のような時コソ、皆で静かにお祈りしたい気分ですが
あ〜人が集まることが良くないのですね
1人で祈るしかないですね
滝に打たれようかな.......いや、凍死したら大変なので止めておきます ^^;
今日の写真を見ていると雪が降りそうな気配の冬の空という感じで
寒々とした感じが伝わってきます。
それにしても、修道院っていうバス停があるんですね~。
なかなか変わったバス停名なのではないでしょうか(;・∀・)
おお、gettengさんちの今日のブログも教会ですか、それもカトリック♪
プロテスタントの教会にはマリアさんはいませんもんね、カトリック教会に比べるとストイックですからね。
今回は冬の曇天らしく、ちょっと寒そうな色温度に調整してみました。^^
冬ほど曇天が絵になる季節はありませんね、重い雲の下で葉を落とした木の佇まいって大好きです。
宗教って人が集まるので、今の時期は危険かも・・・韓国の新興宗教の教会で爆発的なクラスターが発生しました。
わはは、私も滝に打たれたら凍死すると思いますね、悟りなんて絶対に開けないはず。(-_-;)
クリスマスはこの初冬の暗くて淋しげな雰囲気を吹き飛ばすために、あえて祝祭ムードなのでしょうね。
さすが修道院ですね、この静かで敬虔な雰囲気には圧倒されましたよ。
あはは、元気な薔薇もいたんですが、雰囲気的に項垂れた薔薇をチョイスしてしまいましたよ。(;・∀・)
3枚目の葉を落とした枝を見た時、十字架とだぶらせようとすぐに安直なことを考えました。^^;
この日は、朝早いうちは晴れていたんですが、お昼ごろには、こんなどよ~んとしたお天気になってしまいました。
この修道院っていうバス停は、多治見市のコミュニティバスの停留所のようですね、多治見では有名な場所ですよ。^^
以前行ったことありますが、写真撮影して無い
頃でしたから
今行くとまた見方感じ方違うのだと思います。
日本人司祭と修道士の育成を目的に、ドイツ人のモール神父の手によって設立されたのですね。
師走の冷たい風を感じる
教会ですね。
冬薔薇もうなだれていますね。
多治見の教会今度行くときは
カメラ持って行きますね
来年行きたい場所がまた増えました(#^^#)葉流
おお、多治見の修道院へ行かれましたか!
僕もかなり前に訪れたことがありますが、
神戸や長崎とは違って観光気分では入りずらい雰囲気でした(汗
お写真からも12月の冷たい空気感が伝わってきます^^)
その斜め前にグラウンドがあったと思いますが
私の母校です。
部活の合宿で利用したこともあり、懐かしい思い出がいっぱいです。
そして今は母の施設へ行く時に必ず前を通ります。
なので修道院には思い入れがあって好きな場所です。
桜が美しいですよね。
この修道院、お天気の良い時よりもこんな曇天の日が似合う修道院ですね、グレゴリオ聖歌が聞こえてきそうな場所です。
多治見にはオリベストリートとか絵になる場所がたくさんありますので、ぜひお越しになってみてください。^^
多治見修道院は誰でも行けますが、いわゆる観光地じゃないですよね、訪れる方はほぼ信徒さんだけです。
でも、その静謐な雰囲気は他所では味わえず、ここならではのものですね。^^
おお、タキタのご出身ですか、頭脳明晰であられたのですねえ、岐阜県トップクラスの進学校ですよね。
私の知り合いには東濃出身者が多いんですが、タキタの評判はよく聞いておりますよ。^^





