Singing In The Winter Dusk
2020年 12月 17日








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今は、ライブハウスもアウトですから、
活動の場が、ほんと少なくなっているのでしょう。
がんばってほしいですね。
って前もそんなコメントしてました
APS-Cでも1000~4000が使えるようになったのですから
進化はすごいです
むかしどまつりで1000以上は上げられなかったのを思い出しました
写真三昧の毎日 素敵ですね!
彼女なら可愛いので、皆さんは立ち止まるでしょうね。
これを撮ったのは12月初旬で、気温もそれほど低くはなかったころですが、さすがに夕方は寒かったです。
どうやら定期的にアソコでライブをやっているようなので、また撮るチャンスもあるかなって思ってます♪
そうそう、ここのボーカルのお姉さん、とても愛嬌のあるかたで、よく覚えていましたよ。
SONY a6500は、ISO12800まで使ったことがありますが、やはり拡大するとアラが目立ちますね。(-_-;)
こういう屋外ライブをやっているバンドは、ほぼ撮影は無問題のところが多いですね。
毎日撮影に出かけているわけじゃないんですが、出かけるとたくさん撮るので、在庫が増えます。^^
もともとのSonyのα7シリーズの原点を忘れていなかったと喜んでいます。
是非是非コンパクトで高性能機にsonyは力を注いでほしいです。sonyだからこその期待です。
今やその他各社のフルサイズ・ミラーレスが大きくなりすぎてます。
先日、名古屋のソニストへ行ったときに、α7cを触ってきましたよ、小型軽量、凝縮感が凄いです。
メインにするにはちょっと辛いですが、サブには最高って感じですね、でも来年はα7IVが出るしなあ・・・(-_-;)
寒いのに街角で頑張っていますね。僕は寒くなると顔がこわばってしまいます。なかなか素的な笑顔が出来なくなります。それに指がかじかんで.......こんなギターの演奏なんてとてもじゃないけど無理です。弾き間違い多発しそう。この看板、蛍光なのですね。売れるといいですね。でもこの様なバンドは腐るほどいるし.......
真冬の戸外での演奏って大変だろうなって思いますよ、私はJAZZのバンドでしたから経験がありません。
おっしゃるように手の感覚がおかしくなってくると思うのですが、集中しているとできちゃうのかも。
あはは、今回はドラマーさんは完全に無視してしまいました・・・そう、グレッチのドラムでした。
実はキーボードもいたんですが、ドラマーよりさらに悲惨で、ガン無視しちゃいましたね。(-_-;)
応援したくなるメンバーですね、北旅もアマバンドの真似事を
していましたが、ベース担当が転勤で居なくなり、やむなく北旅が
一ケ月分の給料をつぎ込んで、アンプとベースを購入した
ことがありましたね、50年前ですかね?
現在は年金生活者なので、カメラ機材に
そんな投資はできませんですね・・・アハハ
APS-C機だとやはり荷が重いですか。
こういうストリートスナップで嵩張らず、さっと撮れるとなると、α7Cは確かに魅力的なカメラですよね(^^♪
問題は来年出るであろうα7Ⅳがどの程度のものになるのか、という事もあるので
後継機が控えるこの時期に新カメラ導入は難しい判断を迫られますね(^_^;)
おお、昔はベーシストだったのですか・・・50年前と言うと、ベンチャーズブームの頃でしょうか。
私のアルトサックスとテナーサックスも、撮影機材に化けましたよ。(-_-;)
冬至前の一番暗い季節ですからね、4時半ぐらいからもう光が乏しくなってしまい、撮影が難しくなります。
α7Cはサブには良いですが、メインとしてはどうかな・・・α7Ⅳの方が気になります・・・今は我慢ですね。
久々にこういうものを拝見して楽しくなりました^ ^





