古今東西が同居する円頓寺商店街
2020年 09月 23日












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街歩きの商店街
特徴がそれぞれ出て愉しい散歩ですね。
こんな昔ながらの商店街があるんですか。
オモシロそうな場所ですね。
名古屋のお好み焼き、知りませんでした。
これで150円とは、実にリーズナブル。
美味しそうです。
ますます名古屋に出かけなくてはならなくなりました。
絃が見えないし・・・?
北海道では粉もの(たこ焼き、お好み焼き)の専門店って
あまり見かけないですね? スーパーなどには並んではいますがね?
昔は何も入ってないものを食べたことがありますよ。
ソース味というか醤油味というか。
粉だけって感じだったか。 でも、当時はそれなりに美味しく感じました。
4枚目、明るく仕上げたなぁ、と思いました。
自分なら、沈めていきそうです。
羊師匠が撮ったギターってありましたっけ。
これは特に名品ではないと見えますが、そう言ってはオーナーさんに失礼ですね。
商品として置かれていたのでしょうか。
リバーサルとか、そんな派手な色ではなくても
この頃のカメラメーカーの色は派手系が多いですが
ここに掲載されてる色は懐かしいような、何ともいえない郷愁を感じさせるというか
思い出のシーンを思い返すときに脳裏に出てきそうな味わい深い色ですね^_^;
うーん......上手く表現できませんが、とにかく僕の好きな色です^_^;
多国籍化が進んでいます。本格イタリアン食堂の横に南仏風のいで立ちのパン屋さん
民家を一軒挟んで老舗のお豆腐屋さんなんて並びが普通にあります。
アジア料理と南米系料理が揃えば『食のオリンピック』になるかも知れませんね^^
持ち歩けるお好み焼き、すごいですね。食べてみたいなぁ。紅ショウガが効いているのも絶妙です♪
古い商店街を散歩するのは、タイムマシンに乗ってるみたいでとても楽しいですね。^^
特に昭和の遺物のアーケード商店街には、たくさん懐かしいものが残っており、興趣が尽きません。
名古屋風お好み焼きは、実は名古屋人は特殊なものだと思ってないんですよ。
他所の地域には、こうやって食べ歩き可能なお好み焼きがないと知った時、少々驚くんですよ。(;・∀・)
そうそう、名古屋駅から15分歩くと、こんなに昭和っぽい昔ながらの商店街が残ってるんですよ。
私は最近まで、このスタイルのお好み焼きは全国各地にあるんだと思ってました・・・150円って安いですよねえ。^^
ここはご実家から歩いてすぐのお店ですよねえ、ほぉ~、その昔は10円で売ってたんですか♪
150円で肉玉入りはかなり安いと思いますが、10円とは破格ですね、豚肉ひとかけらとキャベツだけ、納得です。
昔、「一銭洋食」ってのがあって、粉を焼いてソースをつけて食べた、なんて話を聞いたことがあります。
このギターは、飲食店の窓辺に立てかけてありました・・・あまり丁寧に扱われているものじゃなさそうでしたね。(-_-;)
今回はちょっと寒色系に調色してありますね、富士フイルムのネガカラー、Pro 400Hっぽくしてみました。
あのフィルムの発色は、特にカメラ女子系の受けがすこぶる良いですね♪
おおネリマニョンさんとこの駅前商店街も多国籍化が進んでいますか、日本も国際化してますからねえ。
持ち歩けるお好み焼き、名古屋では一般的なんですが、他の地域にはあまりないとは、最近まで知りませんでした。(;・∀・)
怪しさも感じるイメージを増幅させてる感がありますね(^^)
ガネーシャの絵があったり、お好み焼き屋があったり、招き猫の絵があったりと
まさにカオスという感じですね。
アルミホイルにくるまれたお好み焼きは名古屋独自の文化なんですね~。
自分もこれは知りませんでした。
値段もリーズナブルで、これから流行るかもしれないですね(^^)
レトロな雰囲気なので、本来は暖色系が似合う商店街なんですが、予定調和を嫌ってあえて寒色系に振ってみました。^^;
アルミホイルにくるまれたお好み焼き、ずっと当たり前の存在でした・・・他にはないと聞いて、愕然としましたよ。(;・∀・)
おやつに丁度良い大きさも良いですね。(;'∀')





