藍と紅の習作
2020年 09月 15日







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ご家庭でもカメラマン、さすがです。
それこそカメラ小僧!
頭が下がります。
退屈になれば、
アルコールに手を出してしまいます(笑)。
情熱と冷静の具現化ですよね。 その両方が混じり合うのが紫だそうです。
習作なら、もっと突っ込んで欲しい気もしますが、そういうのって人それぞれですよね。
羊師匠的には、もっと出来た筈と思うかもしれません。
わたしの経験では、やり過ぎたと思われる域で、少しずつ何かが見えて来るような気もします。
リミッターを外せと言われてもね、難しいですもんねぇ。
この色の醸し出す姿をリアルに撮らてる
そのことに・・まず・・感服です
つづいて。。
習作だなんて・・
とんでもない・・みている側は、傑作の作品が
出来ている・・のに??と
まだまだ・・楽しませて頂けるのですね
インスタントコーヒーの空瓶は大体透明だけどこの瓶は凝ってますね。
色合いだけなら江戸切子にも負けてない色合い。
テーブルフォトはこうやって何回も練習できるのは強いですよね。
スナップじゃ人の目も気になるので、あんまり粘って撮っているのは気が引けますし(^_^;)
あはは、私はお酒を止めっちゃったのですよ・・・飲んでた頃でも、家ではあまり飲まなかったですね。(;・∀・)
友人たちと飲みに行くのは好きでしたが、根っからのお酒好きじゃなかったみたいです。^^;
あはは、写真を撮ることが何より好きなんでしょうね。
すぐに銃をぶっ放す危ない人のことをトリガーハッピーとか言いますが、私はシャッターハッピーかも。(-_-;)
江戸切子の青は、『藍』と言うより『瑠璃』って感じなのかもしれませんね。^^
あはは、自分的にものすごく面白いことができた、って感触が希薄なので、ちょっと欲求不満なんですよね。(-_-;)
なるほど、情熱と冷静の具現化・・・しまったなあ、そっちのタイトルにすればよかった。(;・∀・)
そうなんですよ、リミッターを外そうとはしているのですが、これがそう簡単には外れないんです。(-_-;)
私はどうも親切に撮りすぎる、わかりやすく撮りすぎる傾向があるんですよ。
意外に常識人なので、境界線の向こうに足を踏み出すのが難しくて・・・日々精進あるのみです。^^;
そうそう、このインスタントコーヒーの瓶は撮ってもきれいで、捨てずにとっておこうと考えてしまいました。
あはは、スナップとブツドリ、まるで撮影方法が違いますよね、どっちも好きなんですが。^^
自分の周辺500m以内の被写体を写せと教えるらしいですね。
何でもないものを写真作品にする工夫を習得させる為ですかね?
この言葉、北旅も同感です・・・
貴兄の場合は、十分に秀作ですよ。
へえ、自分の周囲500メートル以内で被写体を探させるんですか・・・見識の高いフォトグラファーですね♪
写真の上手な人は自分の机の椅子に座ったまま、傑作を撮っちゃいます、驚きます。^^
ほんと素敵なショットばかりですね。
こういうのって、ほんとお洒落だなあ。
アングルとか、光の見せ方とかうまいなあ。
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よろしくお願いします。





