美しき公共施設に潜む光蜥蜴
2020年 08月 05日






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さらに地下鉄が直結ですか。
都会は、こういう芸当ができるから、
やはり、都会に多くの人が住むようになるんですね。
地方では、考えられません。
こういう建物は見飽きない、撮り飽きないかっこうの写材ですね。
良いですね。これからのレンズなんでしょうね。
私は、フルは止めてAPS-Cで行こうと思います。
壊れやすいSONYさんを、びくびくしながら使って行きます。(;'∀')
古い建物も素敵ですが 色を変えて撮ってある 美しく公共施設もいいですね。
皆さんのコメントの博学ぶりにも敬服させられます。
今回、徳重のユメリアやヒルズウォークを撮影、取材されているのを見て
思わずコメントさせて頂きました。
近くに越して来て早30年近くなるものです。
毎日、朝の散歩で前の公園を通ります。
かってに親しみを感じてコメントさせて頂きました。
最上部に集熱器を持つ場合もあるそうです。
説明と表現の調和という意味では、1枚目がいかにもスタートらしいですね。
2枚目の置き所を悩むかな、と思われました。
昔は何にもなかった場所ですから、好きなように都市計画ができちゃうのでしょうね。
古い歴史のある街だと、さまざまなしがらみがありますから、こういう便利な施設はできませんね。(-_-;)
きょうびのミラーレス用のレンズは一眼レフ時代のレンズに比べるとどれも高性能ですね。
私はレンズの使いまわしが便利なので、フルフレーム機もAPS-C機もSONYですね、カメラは消耗品なので3年持てば御の字と思っています。
おお、私の写真を気に入っていただき、どうもありがとうございます。^^
私のブログにコメントしてくださる方はほんと博学な方が多く、いろんな知識を頂いておりますよ。
徳重のご近所にお住まいですか・・・あのあたり、地下鉄が来てから凄く変わってしまい、驚いています。
また遊びに来てくださいね♪
ほぉ、ガラス張りの円筒形の建物でも煙突効果で意外に涼しいんですか・・・最近の建物は凝っていますね。
そうそう、2枚目を最後に持っていこうかとも思ったのですが、結局早々にネタバレさせることにしました。
違いますが、北海道の過疎地では、数軒しか住んでいない集落が
広範囲に点在しています、一軒でも住んでいれば、ガス、水道、電気
のメンテ費用も効率が悪く、買い物も不自由、 簡単には
出来ないでしょうが、街の中にまとめて住んでもらうような
案も出ているようですが、難題が満載ですがね?
こういう便利な公共施設がある場所もあれば、一番近い役場の支所に出かけるのに1時間かかる場所もあるのが愛知県ですね。
そう言う限界集落には、公共サービスが一番必要な老人世帯が住んでおり、生活は大変だと思います。
毎度のことながら光と影のお写真どれも素敵ですね(^^♪
この場所は確かに撮りたくなりますね~。
タムロンのこの便利ズーム、やはり開放が明るいのと24ミリにこだわらず
28ミリスタートというのがこのレンズの肝ですね。
画角を欲張らなかった分、高解像で明るいレンズに仕上がっているのがうまいな~と。
近年のサードパーティレンズメーカーのレンズは純正を凌ぐ画質とコスパで
安かろう悪かろうというイメージは完全に過去のものになった感じですね(^^♪
このレンズ、便利ズームのくせにかなり画質がよく、ここのところ付けっぱなしになっておりますね。(;・∀・)
Lightroomのレンズプロファイルがまだ出てませんが、広角端でもほぼ歪曲なしなので、気にせず撮れます♪
最初にこの建物を見たときは、アート系のモニュメントに見え、公共施設と知った時は軽く感動しました。^^
設計技術がIT化されたせいか、サードパーティーの作るレンズも純正に勝るとも劣らない画質になってきましたね。
ヒルズウォークの図書館側の建物ですね。
4枚目のお写真は階段の裏側でしょうか。緑がかった色もとてもスペーシーですね♪
墓参りの時、こちらのバスターミナルを利用することもあるのですが
ヒルズ2階の渡り廊下を通らないと行けないんですよね。
1階の花屋さんに寄ってそのままバスターミナルに行こうとしていつも後悔します(笑
レンズの比較動画も面白いですね。
Canonのレンズでも高倍率となると無理が出てしまう感じなのでしょうか。
タムロンの解像感は素晴らしいですね~^^)
そうそう、ヒルズウォークの図書館側の建物です、4枚目は階段の裏側ですね、色はちょっと盛ってます。^^;
やはり高倍率ズームって、ズームレンジを欲張ると画質がどうしても落ちちゃうようで、Tamronのセンスの良さが際立っています。





