Lunch At "YOUR TABLE"
2020年 08月 03日












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熱くなければテラス席がいいですね。
寄れる高倍率ズームは色々なシーンで活躍しそうです。♪
お店の雰囲気が伝わり、食欲もソソラレます。
さすがですね。
こういう写真にも、チャレンジしてみたいです。
カミさんが今、岡崎の妹のところに行っていて、
こんなのあるよ、と岡崎市美術博物館の写真を
ラインで送ってきました。
偶然ですねえ。
ますます建物を、見に行きたくなりました。
いつも素敵な切り撮りの素敵ないい感じの写真を拝見して楽しんでいます
今度SONYから出たSのついた7シリーズのミラーレス一眼
画素数が少ないですね
バリアングル液晶のようですが
確か動画撮影などでは素晴らしいという評価が.......
あ、今日の写真もタムロンですね!!
素晴らしい写り
7月はまだそれほど暑くなかったので、テラス席でも快適に過ごせました・・・今はもう無理です。(-_-;)
旅行に出かけると「寄れる高倍率ズームレンズ」は正義ですね♪
このレストランの外観は、岡崎市美術博物館とシンクロされており、とてもスタイリッシュです。
いつか義妹さんのところにお出かけになったら、ここにもお立ち寄りくださいな♪
SONY α7SIIIは、暗所と動画に特化したカメラですね、画素数は1200万画素に抑えていますね。
Tamron A071は広角側の開放F値が明るく、しかも最短撮影距離が短いので、フードフォト適性が激高です♪
撮影という行為のどこに楽しみを見つけているのか、人それぞれではありますが。
師匠とふたりで話すなら、こんなに楽しいことがあるのにね、となります。
でも、ホントにホントに、人それぞれ、不思議であり当然なこと。
記録と記憶、どの世界にもありますよね、例えば「旅の記録」と「旅の記憶」、似ているけど違いますよね。
人によって撮りたい写真は違うのは当然です・・・撮影機材メーカーはそれぞれの要求に対応するのは大変ですね。
広々として開放的、これだと密は大丈夫かな。
今年の夏は何の楽しみもありません^^;
ちょっと先ですが、来年の早春に(2~3月)一旦中止になった
ソールライターの京都展があるみたいです。
もうそれを楽しみに励みにしているんです。
今度こそ行けますように。。
そうそう、途中で中止となったSaul Leiter展、武漢肺炎が猖獗を極める米国に作品は戻せず、ずっと日本で保管していたらしいですね。
7月~9月が渋谷文化村、来年の2月~3月が京都ですか・・・11月~12月に名古屋でもやってくれないかなあ♪
料理のテーブルフォトに店の内観、そしてガラスに写りこむ空と、記録写真でありながらおしゃれな作品に仕上がっていて
季節も感じさせる写真ですね♪
やっぱり混んでますか、確かにこのクオリティでこの価格なら確かに流行るわけです(^^♪
おお、美味しそうな料理の数々!
岡崎美術館の中のレストランは美味しいと評判は聞いてまして
いつか機会があったら食べてみたいと思ってたんですよ♪
大きな窓で景色も楽しめそうですね!
旅先ではレンズの交換もしんどく感じますから
寄れるズームのTamron 28-200mm F2.8-5.6 (A071)があれば最適でしょうね^^)
ここは高台の美術館の隣と言う極めてお洒落なロケーションにあり、美術館が閉館していても賑わってましたね。
その割にはお値段もリーズナブルでしたよ、名古屋で同じようなお店にはいったら確実に3割は高いでしょうね。^^
豊田市美術館のレストランも好評ではありますが、岡崎市美術博物館の"Your Table"さんには敵いませんね。
そうそう、旅先ではレンズの交換も惜しいですから、このTamron 28-200mm F2.8-5.6 (A071)の万能性はありがたいです。^^





