青と緑に染まる夏の街角
2020年 06月 26日










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妖しく写る魔性のレンズ、
それを使いこなされているとは、
さすがです。
重いレンズでの街撮りでは、
一脚とかはお使いですか?
ジャズ聞きながら眺めたいです^^
この繊細さのある表現も・・・魅力ですね。深度の浅さがビビっとえぐってきます。
荷物をどういう風に軽くするかをいつも考えています。
別に今日はスナップする日というわけではなくても、いつもカメラを持ち歩きたいので。
結局カメラを一回も取り出すことなく終わる日もありますが
何となく外出の時はカメラを持ってが習慣というか、いつも肌身離さないお守り的な存在かも
Sigma、結構重いのですね
でもある程度の重みのある方がブレにくかったりしますね
そして魔性の写りとなれば、頑張ってしまいますね
夏というとつい灼熱を連想し、色は赤系統ですが.......
静かなひっそりした青白い光のなか強烈な暑さが同居みたいな写真ですね
でもこの雰囲気(色調)は出せないな~(汗)
1枚目は、形の良い脚と歩き方、ふたり撮れるのは素晴らしいです。
さて、3枚目なんですが、この木に花は咲いていましたか。
当方、似たような葉の植物を特集しています。
世紀の大失敗なんですけど。
重厚長大で大汗発生装置みたいなレンズですが、撮れる写真は涼し気・・・魔性ですよねえ。
街撮りでは一脚も三脚も使いませんね、最近のカメラは手振れ補正機能が優秀なので、それにおんぶにだっこです。^^
4の睡蓮は都市公園の池に浮いていたものですね、135mmだと適度に望遠圧縮が効いて良い感じです。^^
そうそう、青はJAZZの色ですよね~、リンク先のMaiden Voyage、お勧めします♪
軽さ・小型さも性能の一つですよね、常に持ちだせないと、写真も撮れませんからね。
SigmaのArtラインのレンズは、描画性能命の重厚長大系ばかりですが、その迷いの無さもアリですね。^^
あはは、どの写真もRAWで撮っておいて、後からAdobe Lightroomで盛りまくるんです。(;・∀・)
JPG一発でこれを撮れと言われたら、絶対に無理です。(-_-;)
見ているだけで一服の清涼剤的なさわやかさも感じる、この季節に合った写真ですね(^^♪
確かにこのレンズ、タムロンレンズと違って描写が繊細ですね。
4枚目の睡蓮写真は、寒色系の色彩と相まって、まさに印象派の世界って感じですね(^^)
さすがSIGMA 135mm F1.8の描写は凄いですね!
立体感や空気感も他のレンズとは違うものを感じます!
重量はありますが、ここぞという時には良い仕事をするレンズですねぇ。
4枚目のお写真はフラリエでしょうか?モネの池みたいです^^)
蒸し暑さが募る季節になってきましたので、せめて仕上げは涼し気に・・・って思いました。
Tamron 70-180mm F2.8 (A056)は優秀な万能レンズですが、Sigma 135mm F1.8 Artほどの際立った個性はないですね。
SIGMAのArtシリーズは画質命で重量サイズは度外視のレンズばかりですが、この 135mm F1.8の描写も凄いです。^^
4枚目の睡蓮はフラリエですね、モネの池を意識してみましたが、この135mmならではの描写になりましたね。





