梅雨の合間のラベンダー
2020年 06月 17日









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作るのは、少し手間がかかりそうですね。
奥さま、ご苦労さまです。
マクロレンズ、検討中ですが、
何を選んでいいんか、悩みに悩んでいます。
そんなに投資もできないので、
値段見て、エイ、ヤー!になりそうです。
一時、猫も杓子も大きなフルフレーム機を使ってましたですね
北旅もEOSー5Dを使ってましたが、最近はブログ用の写真しか
殆ど、撮りませんので出番がないですね
あまりたくさんの機材は持ってないですが、機材って自分の
撮る写真で選ぶべきなのでしょうね。
ラベンダーは花の色が好きです。
ところで、私は6月生まれのせいか、紫陽花が大好きです。
blackfacesheep2さんは、いかがですか?
この背景こそ、焼き芋? そのようなお話ありましたよね(笑)
バンドルって、花を中に折り込んであるのですよね。
実物を見たことがありません。 みなさんには常識なのですか。
そう尋ねると、
「イングリッシュ・ラベンダーというラベンダーは存在しません、○○○○○○です」
と叱られることがあります。(そして、その理由の講義が続く)
でもねえ、そんなヤヤコシイ名前を教えられても、三歩歩くと忘れちゃうんです。
私が勝手に「紫エビフライ」と呼んでいるラベンダーは「フレンチ・ラベンダー」と
呼んでも叱られないのでしょうか。
しかも見た目もとてもオシャレに仕上げられていてとても素敵です。
奥様は何でもできとても器用な方なんですね。
写真は1枚目の赤い背景に紫のラベンダーが映えていてウットリと見とれてしまいました。
ラベンダーバンドル、シンプルなんですが、香りがよくて毎年つくってますね。
マクロレンズ、それぞれのレンズマウントで数種類ありますが、中望遠マクロが一番人気かな。
これは相方のアイデアではなく、欧州では昔から作られてきた伝統的なものらしいです。
結構手間がかかるのですが、毎年この季節になるとまめに収穫して作ってますよ。
私がフルフレーム機を使う理由はボケの大きさですね、暗所性能はそれほど必要としていません。(;・∀・)
自宅でマクロ気味の撮影をするときは、APS-C機のa6500の方が便利な時が多いです。^^
ラベンダーを活かす方法はいろいろありますが、ラベンダーバンドルが一番簡単で絵になるかも。^^
紫陽花ですか・・・そういやあまり撮ったことがないですね、苦手ってわけじゃないのですけどね。
紫色って、確かに難しい色ですね、寒色系ですが赤が混じってるわけですもんね。
赤の弱めなものと強めなものと同じ紫でも雰囲気が違いますが、ラベンダーは弱めですね。
ご明察です、1枚目の背景は我家の外壁です・・・サツマイモの皮の色、ローズマダーって感じの色です。
ラベンダーバンドルって、あまり売っているのを見たことがないですね、作るのが手間なんでしょうね。
どの世界にも教条主義者は存在してますからね、うちのラベンダーは英国系のラベンダーだと思いますよ。
「紫エビフライ」・・・わはは、我家では「ウサギの耳」と呼んでます、「フレンチ・ラベンダー」ですよね♪
人工香料は鼻につきますよね、ひどいものになると頭が痛くなってきます。(-_-;)
1枚目の赤い背景は、我家の外壁なのですよ、緑が映えるという理由でこんな色を選んでおります♪
私の場合、フルフレーム機を使う理由は、浅い被写界深度が欲しいから、ですね。
がっつり絞って撮るなら、APS-C機のa6500の方が重宝なぐらいです・・・画素数も同じですから。^^
なるほど、天然ものだと人工的なものと違って、いやみも無く香りもマイルドで上品なんですね。
APS-C機の画角を逆手に取った巧い使用法ですね(^^♪
フルサイズ画角のボケ味を取るよりも、絞りを浅くできるこの使用法ならISOを上げなくてもいけますし
ノイズを気にするならこの撮影方法は理にかなってますね。
画角も伸びるので広角よりも中望遠好きには70ミリはAPS-Cなら1.5倍でいい感じの画角になりますし♪
ラベンダーの色あいがとても爽やかです!
ラベンダーバンドルはある程度水分が抜けてから編み込むのですね?
抗菌作用も高いらしいので夏にはピッタリな花ですね♪
最大撮影倍率というものでしょうか、
APS-C機のα6500ですと大きく写りますね!
フルサイズ機でテーブルフォトを撮っていますと
もう少し大きく撮れたらなぁと思うことがしばしばあります。
その場合はこっそりトリミングしちゃいますけど^^;
物撮りにはやはりAPS-Cかマイクロフォーザーズが便利ですねぇ。
あはは、ラベンダーを自宅で栽培なんてかっこいいもんじゃなくて、勝手に増えているんですよ。(;・∀・)
そうそう、フルフレーム機用のマクロレンズをAPS-C機で使えば、最大撮影倍率が高くなるし、換算105mmの中望遠となり、実に使いやすいです。
ラベンダーバンドルは、収穫して弾力のあるうちに編まないと編めなくなっちゃいますね。(;・∀・)
近接撮影には、センサーサイズが小っちゃい方が有利ですね、なのでコンデジは1㎝とか、接写に強いモデルがありました。





