空瓶の並ぶ風景
2020年 06月 16日





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空瓶のこんな楽しみ方もあるのですね。
ラベルが違っていたり、
空瓶もいろいろです。
今度見かけたら、ちゃんと見てみます。
現役時代はワインの空瓶やコルク栓を取り溜めていましたが、
何のためあんなことやっていたのだろうか?
今や、こういう行為はゴミ屋敷にするだけとバンバン廃棄処分しております。
特に背景が秀逸だと思います。
空き瓶にドラマを見ることは出来ますが、ワインの場合は、お願いすると、
エチケットを頂くことが出来ます。 そんな店で食事したのは数回ですが。
フランス料理店では、ラベルのことをエチケットと言いますが、そう言うのも恥ずかしいような(笑)
この中でも複雑な感じがして格好良いですね。(;'∀')
ワインやビールのボトルは、変質を防ぐために色ガラスを使っているのがミソですよね。
微妙に色が違うし、ラベルの多様性も面白い・・・被写体としてはなかなか優秀です。
お酒のボトルは色ガラスなので、光が様々に着色されて綺麗ですよね♪
望遠レンズは遠方にあるものを手元に引き寄せて圧縮できるので、分厚い描写ができて楽しいです。
ガラスは光を透過するのが素晴らしいですね、陶器だとこういう透明感のある色は出ません。^^
2枚目、お気に召して何よりです・・・こういうのが撮りたくて望遠系でスナップしてるんですよね♪
おお、師匠も2枚目推しですか、ありがとうございます・・・背景はシンプルかつミステリアスに。^^
へえ、ワインのラベルのことをエチケットと言うのですか、私もそんなお店にはしばらく行っておりません。(-_-;)
あはは、日本酒や焼酎のの空瓶にも、なかなかオシャレなものはあるんじゃないでしょうか。^^
でも、洋酒系の方が写真映えするものが多いのは事実ですね♪
そうそう、レストランのカウンター席に座って
目の前にワインやカクテルの酒瓶が並んでいると撮りたくなりますよね♪
光の反射や屈折で不思議な世界です。
一枚目のお写真、並んだ瓶のうち一本だけ青いのが目立っててナイスですね!
最後はカーテンコールで並んだ役者達を想像してしまいました^^)
あはは、やはり目の前にワインやカクテルの酒瓶が並んでいると撮りたくなりますか、オナカマ~♪
なるほど、最後はカーテンコールで並んだ役者さんか・・・なんとなく誇らしげですもんね。^^





