黄昏時の外猫たち
2019年 12月 02日








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さすがです。
こういう猫たちを見ると、
猫の苦手な自分でも、
可愛いなあ、と思います(笑)。
SONYのカメラは、猫の瞳に反応するオートフォーカスなので、歩留まりが良いですね。^^
また、望遠レンズで撮っているので、距離が離れている分、自然な表情になるのかもしれませんね♪
外猫が暮らす環境は、家猫たちに比べるとはるかに劣悪で、心配ですよね。
せめてご飯だけでもしっかり食べて欲しいですよね、ボランティアの方々が良くお世話してくださり、ありがたいです。
白いベンチにクロネコ2匹・・・ラッキーでした、よくぞ乗ってくれました、写真の神様に感謝です。
でも露出が難しかったです・・・ベンチに合わせるとアンダーになるし、猫に合わせるとオーバーになりますから。(-_-;)
それに猫の眼が,ひときわ際立ってますね
それから「猫はハンター」との指摘もあって難しい時代になりました。
餌をもらってると言うことは、去勢手術なども?
ニュージーランドの都市では、鳥を保護するために、野良猫は施設へ送られ、家猫は7時以降外出禁止のところが多いです。
猫って、鳥の卵を狙ったり、若鳥をハントするんですね。
私は猫派なのに、夫は鳥庇護論者で(単に嫌ってるだけ?)、飼ってもらえません😭
猫は元来、暑い気候以上に寒い気候に弱い動物なんですよね。
外猫はひと冬を越すのも命がけだし、でもどこで暖をとるとができるか賢かったりもするけど、でもやはりどのように過ごしているのか心配になる季節。
この子達は毛並みもよくて表情もよくホッとしますね。ボランティアさんたちのお陰ですね☆
写真の光と影と色とても好きですฅ(ФωФ)ฅ
でも、あんなに良さそうな毛並みなのに、なんで寒いのですかね。。。
地域でうまく共生できるといいなと思ってます。
家で飼われている猫は、平均寿命が10年を超えますが、外猫はその半分ぐらいでしょうね。(-_-;)
幸いにも私の住む市は、地域猫活動に理解があって、予算も付けてくれるのがありがたいです。
外猫とは特定に家に飼われていない地域猫を意味することが多いようですね、完全な野良ではないですね。
耳が桜耳カットされている子は去勢手術がされています・・・おお、NZでは鳥類保護が盛んなんだ、猫も大変ですね。
猫って元々が暑い砂漠地帯で生まれたイキモノですもんね、寒さに弱いのはしょうがないですね。
この地域の餌やりボランティアさんたち、とても熱心に活動されていて、頭が下がりました。
外猫はふてぶてしい面構えの猛者がいっぱいいますねえ、顔にも傷がいっぱいあったりします。^^
猫撮りには望遠ズームが必須ですね、広角では仕事になりません。(;・∀・)
はい、この地域の猫ちゃんたちは可愛がられているせいで、コロコロといい肉付きでした。^^
地域猫に理解のある街とそうじゃない街があるのが現実ですね、厳しいです。(-_-;)
3枚目のビニール袋と写ってる一枚が好きです。一服入れてよーしやりますか、って感じの伸び(^^)♪






