今年もようやく枯葉の季節
2019年 09月 25日




体調を崩しそうな予感…。
あのソロは綺麗な音でしたね。
スティーヴ・ガッドは聞いてました。
面白いですよね。 センスとテクニックが。
でも、わたしは8ビートが好きなので(笑)
枯葉が立派な写材になる季節になりましたね。
老生はイヴ・モンタンで覚え、学生時代は日本語・仏語・英語でバ-スから歌えましたが、
卒業したとたんに忘れてしました。
日差しはまだ強いんですが、最高気温が30度を下回るようになってきました。
朝晩も20度を下回り始め、温度差が大きいので体調管理が難しいですね。(-_-;)
1960年代後半のブラスロックのグループの中で、BSTは一番JAZZ寄りでしたね、ルー・ソロフは100%JAZZのイディオムでした。
スティーヴ・ガッド、あのタイトなビートはそれまでのJAZZの世界にはないものでしたから、評価は割れてましたね。
舗道上に枯葉を見るようになってきましたが、撮っていると蚊に刺されるというのがなんとも・・・(-_-;)
JAZZの世界、特にインストだと、枯葉をバースから演奏することはほぼないですね。
写真を楽しむのにスナップはLeicaでいいと思っていますが
マクロ的な撮り方とか、ちょっとだけ楽しい撮り方をするには
やっぱり一眼が欲しいなと思うことが最近多いです
秋の素敵な被写体
これからどんどん出てきそうですね
ジャズは聞き流しに最高ですね
3枚目素敵ですね、この椅子のペンキのはがれた色と落ち葉との融合、新鮮と思いきや、4枚目の青々とした垣根と同じ色でした。気が付くまでのチョットした心のズレ感がいいんですよね~(^^♪
こんなところに目が行くようになるには、人生の年季が必要ですね。
写真もJAZZも!
北旅は、MJQとかM・デービスの囁くような
演奏が好きですね。
今週末にアマバンドの”ルート36”のコンサートが
我が街の会館であります、当然”枯葉”が
演奏されると思いますね。
日中はまだ30度を超えてますが、朝晩はようやく涼しくなりましたね。^^
JAZZでは、Autumn Leavesって大スタンダードで、やってない人を探すのが難しいぐらいです。(-_-;)
自分が撮りたい写真に応じて機材を考える・・・基本はこれかな、って思ってます♪
目いっぱいとんがったJAZZも良いですが、このぐらいのメインストリームが一番聴いていて楽しいですね。^^
落葉写真が撮りたかったんですが、なかなか落ちてくれなかったんですよ、ようやく、って感じでした。^^
3枚目と4枚目のペールグリーン、気が付きましたか、さすが鋭い・・・写真をリンクする色ですね♪
桜は秋の紅葉の中でも真っ先に色づいて落葉する樹木ですね。^^
もう少し秋が進んでいくと、枯葉も珍しくなくなっていくんでしょうけど、とりあえず押さえておきました。
秋にはMJQやマイルスのミュート・トランペットはよく似合いますよねえ♪
そうそう、アマチュアJAZZバンドで、この季節にAutumn Leavesをやらないバンドはないと思いますよ♪
今日は夕方セミの鳴き声も聴きましたし、夏が居座ってる感じです(^^;
朝晩は過ごしやすくなってきましたが、日中の戸外はまだ夏が居座ってますね。(-_-;)
雲も入道雲がモクモク沸いてますし、例年より1ヶ月、季節感がずれている感じです。






