晩夏の光蜥蜴が潜む英国庭園
2019年 09月 14日













クッキリの光蜥蜴です。
長野ではずいぶん気温が下がってきましたが、
太平洋側では、
まだまだ気温も高いでしょうね。
こんな撮りかた、あんな撮りかた、、へ~~ こんなところから、、、 と、とても新鮮な刺激です。^^
8枚目の窓のある壁に葉の影が・・・この感じが良いですね。手前の葉による前ボケで画面の立体感もあって(片眼で観ると、この前に立っている気分になります)、じっと見つめました。
これを撮った時は、台風15号の置き土産の熱帯の大気が、また愛知を熱帯に変えてしまいました。(-_-;)
でも、今朝はずいぶんと涼しくなった感じがします・・・エアコンなしでも大丈夫です♪
おお、嬉しいお言葉ありがとうございます・・・暑い中、写真を撮りに行った甲斐があります♪
手前に置いた前ボケ、最近よく使う構図なんです・・・盗み見しているような雰囲気になりますよね。^^
うだる暑さを感じさせる光景から......温かくて気持の良さそうな光景へ
写真を撮っても、だんだんと秋が映り込んでるように感じる時期ですね
10月はまだ暑いかな......日なたぼっこ ^^;
そうですね、ドイツやフランスなどの欧州大陸の庭園は整形庭園が多いですが、英国は自然派ですね。
我家の庭もどこからどこまでが雑草かハーブか、ワケワカラン状態です。(-_-;)
うんうん、鋭いです、こういう植物の蔓って、ウィリアム・モリスを含むアール・ヌーボー系のデザインの宝庫だよね。
春先はたくさん花が咲いている印象だけど、夏の終わりは熱帯雨林の雰囲気かな。^^
SONY FE 35mm F1.8で花遊庭さんを撮りに行かれましたか!
Sonnar 55mm F1.8との比較が面白いですね!
画角や時間帯も違うでしょうから一概に判断できませんが
55mmのほうが青っぽく感じるのと
後ろボケの雰囲気が両者で若干違うような気もしますね。
今日は守山区矢田川の周辺をカメラ散歩してきました!
炎天下数時間歩きずめでクタクタです^^;
花遊庭さんは、年パスもってますので、新機材のテストにはとっても便利な場所ですね♪
Sonnar 55mm F1.8をテストしたときは、梅雨のさなかだったので、意図的にWBを寒色方向にいじってます。^^






