涼し気な光が溢れる食器屋さん
2019年 08月 25日








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2枚目の植物は黒法師に似ていますが、色が違いますね。
何でしょうね?
まだ、段ボール箱の食器があります、衣装も。
身体はひとつなので、同時に使えるものは限られるのにね。
small-talkさんの仰ること、よく分かりますが、
その良いバランスのときに出会えるか、ということになります。
でも、室内は安定度が高いので、それに付加する外光ですよね。
同じ画角を得ようとすると、AOS-Cなら望遠系は機材が小型軽量になっていいですね。
ワタクシも昔から135ミリ前後は大好きです。^^
そのせいで135ミリレンズが今は何本あることやら・・・。(大汗)
おっしゃる通りですね、インドアの光は外光が入って来ないと美しく見えないんですよね。
昔から北側の柔らかな光が、デッサンをするには一番良い、と聞いたことがあります。^^
食器って、知らない間に増殖しますよね、我家は母の代から食器好きなので、とんでもないことになってます。
ブツドリの際、一番ありがたい光はグラスエリアの広い北側に空いた窓ですね、直射日光は影がきつくなりNGです。
APS-Cやマイクロフォーサーズは、短い焦点距離のレンズが、クロップの結果望遠系になりますから、便利ですよね。
昔は135mmが典型的な望遠レンズだったので、種類も豊富、オールドレンズもバリエーションが多いですよね♪
おじゃまいたしますねぇ ('◇')
ほんまに 美しいわぁ
このお店撮りたいと思いつつ、私は小心者でなかなか店内に入れません。
はい そうです135mmねぇ
北窓 大正時代の工場天窓は北でした。
ほなぁ~ ありがとさん <(_ _)>
写真を撮らせてもらえるお店って有難いですよね~
素敵なお店のようなのでいつか僕もお願いしてみたいです♪
なるほど6500に85mmで130mmになるわけですね。
元々明るいレンズなのでf2.7と充分ですね^^)
グラスの透明感、落ち着いた雰囲気ですね~。
6番目のお写真は被写体からどのくらい離れているのでしょうか?
おお、このお店、ご存知でしたか・・・日泰寺参道を歩いていると、目を惹かれるお店ですもんね♪
明治村にある新潟県の写真館も、確かスタジオの明かりは北窓だったかも、コントラストが柔らかいですもんね。^^
インテリア雑貨関係のお店、いままでに何軒か撮らせてもらってますが、まだ断られたことはないんですよ。^^
6番目の写真は、確か被写体からは1メートル以内、たぶん最低撮影距離の80㎝ぐらいだったと思いますよ。





