梅雨空の下のオクトーバーフェスト
2019年 07月 26日












にほんブログ村
心象風景写真 ブログランキングへ
ドイツの雰囲気、満載です。
ここだけドイツになったみたいですね。
ビール好きには、堪らないイベントでしょう。
各地でオクトーバーフェストが行なわれているようですね。
本格的になって来ているのを感じます。
紙コップでは興醒めですもんね。 写真にならないし(笑)
でも、今は7月ですよね、オクトーバーという言葉が引っ掛かります。
「オクト」は「8」ですよね、本来の意味として「8月」にやるとか(笑)
いっそのこと、オクトーバーフェストというビアレストランが出来て、一年中やってればよいのに。
私の地元でも「Oktoberfest」は毎年開かれていて大人気です。
お酒を飲まない私はビールそのものに興味はないのですが。
以前、私もiwamotoさんと同様の疑問を感じて尋ねたことがありました。
この疑問はFAQ(Frequently Asked Questions)らしいですね。^^;
経緯を説明してもらいナルホドと腑に落ちました。
曇り空もなんとなくドイツっぽかったりしますよね。(;・∀・)
おつまみも各種揃っているし、マイナーなドイツビールもあって、名古屋中のビール好きが集まっている感じでした。
7月なのにオクトーバー・・・違和感はありますが、その名前で定着してしまったようですね。^^
そうそう、紙コップは興ざめです、さまざまビアジョッキが並んでいる姿が楽しいんですよね♪
スナップ派にはよい選択のようですね。ところでα6400とはどのような区別になるのでしょうか、そしてα6500を選ばれたよりどころ教えてください。
別にGRⅢも気になるのですが・・・・
この日は曇天でしたが、極めて湿度が高く蒸し暑い日でした・・・冷えたビールは美味しそうでしたよ。
GWにはベルギービール、7月はドイツビール、12月はホットワイン・・・この広場では、いろいろ開催されてます。^^
また遊びに来てくださいね。^^
何月に開催しても、オクトーバーフェストって言うみたいですね、でもお祭りの名前ですからしょうがないのでしょうね。
お酒を飲む方々は、なにかと理由をつくってお酒を飲む機会を増やしたい・・・そう言うことなのかも。^^
α6500は、α6400と違って、『手振れ補正機能』内蔵なんですよ、AFは6400の方が新しい分、優秀でしょうけどね。
GRⅢはレンズが28mm相当なので、広角苦手・中望遠愛好の私には向かないカメラですね。(;・∀・)
1枚目のブルーいい感じですね
綺麗ですね赤と並んだ色の組み合わせと背景のボケ
それと、2枚目の看板、ちょっと丸っこくて、味わいありますね
楽しそうな雰囲気ですね
ビールを美味しくたくさん飲める人が羨ましく感じます
梅雨の最中は発色が悪いので、つい鮮やかな色の被写体を探してしまいますね。^^
今は禁酒禁煙してしまいましたが、昔まだ飲んでいた頃は、こういうビールフェスティバルは楽しかったですよ。^^
SONYのAPS-C機のシリーズは、NEXから始まってα6000、6300を経て6500となりましたが、最近6400が出ましたね。
確かにα6500は小さいです・・・α7IIIは一眼レフスタイルですが、こっちはレンジファインダースタイルですもんね。





