想いあふれる7月の白い牧場
2019年 07月 08日






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ムシムシのこの時期だと、
爽やかさを感じますね。
ボサノバ、イイっすねえ。
朝から、まったりしてしまいました。
仕事なんて、どうでもイイや!
とは、いかないのが悲しい…。
「JAZZのサックス吹き」
今もお吹きですか?
赤外写真、デジタルでも面白いですね!
北海道みたいな雰囲気ですね
あー雪がたくさん降って........なイメージですけど
最後のひまりの写真になると、一転して幻想世界ですね
不思議な国に迷い込んでることを実感しそうな一枚ですね
しかし、ひまわりには笑っちゃいました。こうなるんですね。
曇天下の赤外線写真は、真夏でも真冬の写真が出来上がるのが楽しくて、止められません。
10年前に楽器を売ってしまったのでもうサックスは吹けません・・・その代わり、ホラばかり吹いております。(;・∀・)
6のヒマワリ、ファインダーを見て「うっそ~♪」って言いながら撮ってましたよ。
日本では来月末から「ジョアン・ジルベルトを探して」と言うドキュメンタリー映画が始まりますが、USはもうやってるのでしょうか。
ボサノバの名曲と呼ばれる曲は、この3人が関わったものがすごく多いですね♪
大学時代は教室で勉強しているより、部室でJAZZやってる方が多かったかも・・・不良学生でした。(´;ω;`)
あはは、前世はブラジルにいたことがあるのかも・・・じゃあ、ボサノバ意外にもサンバ・カンソンとかも行けるかも♪
赤外線写真、晴天で撮るのが本来の使い方なのでしょうが、曇天下の真冬写真も面白くて好きです。^^
7月なのにこんな写真が撮れちゃうのは驚きですね、赤外線カメラ、コンデジと言えども侮りがたし、です。
植物は何を撮っても妖しく写りますが、ヒマワリは驚きました・・・この世のモノとは思えませんでした。(;・∀・)
赤外線写真の不思議な雰囲気は、デジタルイフェクトでは再現不可能でしょうね。
やはり可視光カットフィルターを使ってフィルムなりセンサーに感光させないと、こうはなりません。^^v
今年の夏は、赤外線写真でCOOLな写真をいっぱい撮ってみようと思ってます。
ヒマワリ、魂消ましたよ、背面液晶を見て仰け反りました、なんじゃこれは・・・って。(;・∀・)
どピーカンの日に撮る赤外線写真も非現実的な雰囲気になりますが、曇天下の赤外線写真も面白いです。
特に着色すると季節感がよくわからない写真ができあがりますね。^^
これは一瞬、冬の写真の在庫かと思いましたが、赤外線でしたか。
なんとも、懐かしいような哀愁のあるような、あるいは秘密の園のような、不思議な雰囲気になりますね。
ひまわりのちょっと怖いほどの白さもとても印象的です^^
サウダージという言葉はポルトガルに旅行で行った際にしばしば聞きました。
あの辺り独特の気分の表現のようですね。
あはは、7月になってから撮った正真正銘の夏の写真なんですが、そうは見えないですよね。(;・∀・)
サウダージはポルトガル本国だと、ファドによく出てきますね、深い意味がいろいろあって翻訳するのが難しいとか。
ぱっと見ると、絶対に雪景色に見えますよね、お天気が良い日の赤外線写真以上に季節感が希薄になります。
あはは、ヒマワリの脱色された白さ、これはこの世のモノじゃないですね、幽界の白さでしょうね。(;・∀・)






