梅雨明けを待ちわびるヒマワリたち
2019年 07月 05日




もう、ヒマワリの季節になりましたか。
梅雨の中休み、
青空も見え、まずまずでしたね。
このヒマワリたち、
これからまだまだ伸びるのでしょうか。
ちょっと、背が低いように感じますが。
ブルーの光に満ちたひまわり。
不思議な色合いですね。
ひまわりに存在感を感じます。
ひまわり畑を見ると、トスカニーの延々と続く原を思い出します。
あれで、「ひまわり」という映画の意味がわかりました。
そして4枚目は梅雨とも思えない青空・・・
映画「ひまわり」のソフィア・ローレンを思い出しました。
https://www.youtube.com/watch?v=2O6-LLRdwmQ
ヒマワリって、梅雨のさなかでも咲いているんですね、雨の中のヒマワリ、初めて見たかも。^^
アイボクのヒマワリ畑は何カ所もありますが、ここ以外はまだ咲いてませんでした・・・ここは早生かな。^^
梅雨の最中なので、ホワイトバランスを少々寒色系に振ってみました・・・妖しい雰囲気になりましたね。(;・∀・)
欧州の広大なひまわり畑を見ると、ひまわりは鑑賞用ではなく農作物として育てられてるって印象ですね。
毎年、広島県では梅雨でたくさん雨が降っている印象があるんですが、今年は違うのですか・・・
中国地方、特に山陽道は晴天率が高い地域なので、空梅雨で終わってしまうのかもしれませんね。
真夏だとこういう冷調に仕上げることはないと思うのですが、梅雨のさなかなので、意図的に青くしてみました。
本当はもう少し色温度が高いんですが、あまり美しくない・・・写真原理主義者に怒られそうです。(;・∀・)
そうなんですよ、まだ梅雨明けしてないのに、ヒマワリが咲き誇っていて、驚きました。
4枚目は雲った空に射してきた陽射しがきれいだったので、強制的に青空のイメージで仕上げてやりました。(;・∀・)
基本的には雨空だったんですが、時折陽射しが射してくるので、4枚目が撮れました・・・これ、青く染めてますけどね。
映画「ひまわり」・・・あれは名作でしたね、ソフィア・ローレンとマルチェロ・マストロヤンニの名演が心に刺さりました。
ひまわりの香りはあまり好きではないので。
こちらは菜の花畑が春には広がります。もちろん菜種油です
わー!
もうこんなに咲いてるのですね
ひまわり....... たくさん咲いていますね
夏の時期は、やっぱりこんな光景を見たいものですね
どんどんひまわりの咲いてるところが少なくなってきていますね
セーターを着こんでいる・・・南半球はもう冬なんですね、日本は梅雨の真っ最中です。
この牧場は観光牧場なので、このヒマワリは純粋な鑑賞用でしょうね、日本では油を撮るためのヒマワリ畑ないんじゃないかな。
愛知牧場の夏の名物はヒマワリ、畑がいろいろな場所に作られていますね。
ほとんどの場所はまだ開花してませんでしたが、この地区はちょうど良い咲き具合でした♪
長い梅雨の雨と天候不順であまり感じていませんでしたが
もう7月ですし、ヒマワリもこれだけ咲いてるんですね。
ここ最近の長雨にヒマワリもちょっとげんなりしてる感じで
早く太陽の光を浴びたくて、それをひたすら待ってる、そんなイメージを写真から感じました。
やはりもう7月なんですね、ヒマワリもしっかり満開になっている区域がありました。
アイボクは7月~8月はヒマワリを常に咲かすために、区域ごとに咲く時期を調整しているようです。
はい、まだ梅雨明け前ですが、ヒマワリは満開でしたよ・・・と言っても、この区画のヒマワリだけですけどね。
愛知牧場は、ヒマワリ畑が何ヶ所にも分散されていて、真夏はいつ行ってもどこかで満開のヒマワリが見られるようになってます。^^






