夏至の宵に戯れる光蜥蜴
2019年 06月 25日






にほんブログ村
心象風景写真 ブログランキングへ
光のアートですね。
夜の街に光の花が咲いているようです。
光りの捉え方が凄いです。
夏至の宵。
まさにそんな雰囲気がビシビシと伝わってくるお写真です。
個人的には最後のお写真に惹かれました。
今時はもうあまり使われる事のない公衆電話と、美しいキラキラボケが物語を連想させられます。
いつも素敵な感動をありがとうございます。
おはようございます ! !
写真って楽しいですね
3枚目の写真まで、あー夜の都会の写真は綺麗だな、情感も写っていて素敵だな、と思ったのですが
4枚目を見て、すごくファンキーな気分になり楽しくなりました
素敵なシーンですね
でも見事な技ですね
他の車の軌跡が光の線で描写されてるのに、この車だけ.......
この車は相当ノロノロ運転していた?
面白い光景ですね
私は「2」「3」が好きです。
4枚目はいわゆる「流し撮り」って奴ですね、シャッター速度優先モードで1/2秒に設定し、右から左に振って撮りました。
フィルム時代に流し撮りをマスターしようとすると、お金がかかりましたが、デジタル時代は簡単・安価ですね♪
夜の街には、さまざまな光があって、写欲が刺激されますね♪
出かけるチャンスは多くないのですが、出かけるたびにナイトフォトを撮って来ようか、って思いました。^^
気が付くともう夏至、今年もほぼ半年が終わろうとしています・・・早いですよねえ。(;・∀・)
電話ボックスを見るとセンチメンタルになる世代です・・・これで雨でも降っていたら、Rainy Blueですわ。
4枚目はいわゆる「流し撮り」ですね・・・でも、これは街の光の光跡を長くしたくて、1/2秒という低速で撮ってみました。
手振れ補正機能ONで、シャッターが落ちる1/2秒の間に右から左へクルマを追いかけると、こういう感じに写ります。
夜の街には、昼間には目立たない美しい光と影がたくさん生息していますね。
このレンズは、APS-C用をm4/3で使っているために、周辺部に行っても口径食がひどくなく、丸ボケが楽しめるレンズですね。
2枚目の主役は、まあるいトラフィックライトで、お花は脇役なんですよね。
脇役になりそうなものは色々あるんですが、自転車や標識じゃお洒落さがたりない・・・で、お花に手伝ってもらいました♪
こういう玉ボケのきれいなレンズは、夜になると楽しみが増えますね。
パナライカのSummilux 25㎜ F1.4も玉ボケがきれいでしたが、これはそれに勝るとも劣りません♪
久屋大通とか高岳の近くでしょうか。
あの辺りは高校時代によく遊びに行っていたので懐かしいです^^
買うものもないけどとりあえずPARCOに行くみたいな。
シグマの30mmF1.4はパナライカ25mmF1.4を買うときに迷った一本でした。
こちらもボケがきれいでなかなか良さそうですね♪
あはは、道端に転がっている光・・・でも、そういうのが好きなのですね。(;・∀・)
今週末も同じ時間帯に夜の街に行きますが、天気次第では、雨の夜景が撮れそうで、楽しみにしています。^^
はい、大正解♪久屋大通から桜通りを高岳に向かって歩いていったときの写真ですね。^^
Summilux 25mm/F1.4も使っていましたが、画角が狭い方が好みなので、Sigma 30mm F1.4を迎え入れました♪





