ベトナムからやってきた色たち
2019年 04月 27日






楽しそうですね。
さすがに、スーパーカブに何人乗れるか、
なんてことはやっていなかったでしょう(笑)。
社会主義の国なのに、
何か自由で、そう感じられないのは、なんでしょうね。
そう思っているのは、自分だけかな。
あの戦争が60年に始まり75年に終わったとすれば、50年生まれのわたしには大いに傷つく出来事でした。
音楽も、特にロックはこの戦争と共にあった気もします。
ベトナムの人は粘り強く、くじけないで、進みますね。
これらの色たち、その精神性に通じるものなのでしょうか。
とってもカラフルで楽しくなりますね ♪
ベトナムと言うと、Miss Saigon や
Good Morning Vietnam を連想します。
トロントはベトナム人の移民が多いから
美味しいフォーの店が沢山あるけど
私は、いまだに行ったことがなく…
いつかチャレンジしてみようと思ってます。
中華料理の店でフォーを食べたことがあって
美味しいな~と思ったけれど。
カナダ、一人で食べきれないくらい凄い量のボリュームが
ちょっと怖いんですが。。。 (;´▽`A``
それぞれの国には、それぞれの特徴があるというのは楽しい事ですが・・これから時代とともになんとなく薄れてしまいそうですね。
GWに入ってアチコチでイベント真っ盛りですね!
セントラルパークではベトナムフェスティバルが開催されてましたか!
赤や黄色の提灯も中国のそれとは違って落ちついた雰囲気があります。
焼き物の安南皿とか好きなんで行ってみたかったです。
↓グローバルゲートに行かれましたか!
前回と違って望遠で撮る世界もまた楽しいですね^^)
今、ベトナムから日本へ働きに来ている人って、増えましたからねえ、それでこういうイベントもできるんでしょうね。
あはは、スーパーカブに何人乗れるか・・・やったら盛り上がったんでしょうが、それはなかったかも。(;・∀・)
このイベント、テレビで観ましたよ。
ベトナム料理、美味しそうに頬張っているオネイさんが映ってました。
ワタクシにはあまり馴染みのなかったベトナム料理、どこかで頂けるなら出かけたいと思わせてくれましたね。
そうですね、ベトナムは師匠の年代であれば、青春真っただ中にあの戦争があったわけですからね。
アメリカの歴史も、ベトナム戦争の前と後で大きく変わり、映画やドラマを見ていると、いまだに大きな影響を残しているようです。
ベトナム、私にとってはフランスっぽいイメージですね、旧植民地ですから。
私も一度は行ってみたいのですが、他の場所にばかり出かけてしまいます。(-_-;)
おお、トロントにもベトナム人の移民が多いのですか・・・ドイツも多かったです、デュッセルドルフのフォーは美味かったです♪
カナダやアメリカって、凄い量が出てきますよね、マクドナルドのチップスの量も日本とはまるで違います。(;・∀・)
セントラルパークでは、初夏から初冬にかけては、毎週何かのイベントが行われていますよね♪
グローバルゲート、今回は望遠で光蜥蜴ハンティングしましたが、相変わらずご機嫌な被写体がたくさんありましたよ。^^
おお、TVで中継されてましたか・・・以前に、ブラジルフェスティバルもあり、撮影したことがあります。
ベトナム料理、金山総合駅の南にあるアンナンブルーがお勧めです、吹上や栄にもあったかも。^^






