I Shall Sleep In Peace Until You Come To Me
2018年 06月 16日






篠島でしたか。
キリンレモン・立喰錆も惹かれます。
なるで島全体がタイムカプセルのような、なんとも懐かしいというか・・・。
なにしろワタクシが篠島を訪ねたのが40数年前、高校生の時でした。
変わってないんでしょうね。
いつかは撮りまくってみたいところです。
今年瀬戸内の島々を巡りましたが、ここまでの錆さんには巡り会えませんでした。
1、2枚目の錆のある風景、という感じに強く惹かれました。
この背景に新しそうなママチャリ。 強烈。
2枚目は、想像ですが、少し悩みましたか?
構図を決めるまでに数秒掛かったように見えます。
それぞれの角度が微妙だからです。 一瞬で決まらないような。
なんてシャープな写りの作品なんでしょう!
浮きたつような赤錆ですね♪
民宿旅館の看板、篠島ならではの光景ですね。
「あなたが帰ってくるまで私は安らぎの中で眠ります」
そういう内容の曲だったのですね。
優しいメロディーだなとは思ってましたが、こんな切ない詩だったとは…。
↓円頓寺のイタリアンと言えば…アランチャさんでしょうか?
西区押切にあった頃に食べに行ったことがあります^^)
と感じさせてくれるのが黒顔羊さんの写真ですね
K.Jarrett は確か1度だけライブに行ったような・・My back pagesが大好きで
ソロだとすっごく緊張しそうで行きたくありません 笑
当然、もう使われていないんですよね。
その間も固定資産税がかかると思うんですが、
解体するにも資金がいるので、放置している家も
多いらしいですね。
相続人も、登記をしていないと、次から次へと
相続人が出てきて、面倒なことになるので、
今、国がその制度を改定しようとしていますね、
あはは~、まさしくタイムカプセル・・・昭和がぎっちりと詰まってましたよ。^^
名古屋から公共交通機関で行くのがめんどくさい場所ですから、なかなか出かけられないですね。
2枚目、図星です・・・5枚ぐらい構図を変えて撮ってましたよ、傾きをどのぐらいにするか、考えてたんですね。(;・∀・)
やはり写真の上手な方には、そういう迷いって見透かされてしまうんだよなあ♪
このレンズ、撒き餌とか言われてますが、なかなかどうして切れ味の良い銘玉です・・・AFがとろいだけです♪
この曲はいろいろな方がとりあげてますが、歌詞がなくても直接心の中に入ってきますね。^^
あはは~、驚愕的な赤錆ウェーブがやってきて街が錆びたままになる・・・いいなあ、そういう想像力♪
建て替えるのにもお金がかかりますから、ずっとこのままなのでしょうねえ。
おお、My back pages・・・Somewhere Beforeですね、実は私も大好きです。
今回もDanny Boyとどっちを貼ろうか、悩みました。
「今はあの頃よりも若い」ってフレーズが錆にはどうかな、と思って落としてしまいました。(´;ω;`)
だはは~、赤錆嗜好症候群にいつの間にか感染し、ついに発症しちゃったのかも♪
はい、Keith JarrettはJAZZピアニストです・・・ソロは聴きやすい作品が多いですよ、Melody At Night With Youなんか最高。^^
海辺は紫外線や潮風がきついですから、建物や鉄製品の劣化は早いですね。^^
Keith Jarrett、唸り声が聴こえない時は不調だとか言いますが、私は唸らないKeithが好きです。





