色に溢れた街角
2017年 05月 29日







名古屋が誇る下町、大須。
ここはいつ来ても、色の洪水ですね。
派手な色から地味な色まで、ありとあらゆる色が揃っているような気がします。^^
名古屋市中区 大須にて
Nikon D610
Ai Nikkor 85mm f/1.4S
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これはきれい
町中が明るくなりますね。
春から初夏にぴったりです。
ちょっとした気の利いた街の色づかいがたまんないですね(●^o^●)
彩色がそうなってるのでしょうか。
朧げな記憶ですが、1950年代の終わり頃に、チャコールグレーという色が流行りました。
本当に流行ったかどうか、子供のこととてわかりませんが、流行らせようとしてるな、というのは子供にも直感出来ました。
もっと明るいグレーの方が好きですが、チャコールという言葉を覚えました。
最後の写真、淡い色を淡く撮る方法のひとつなんですね。
ハイ、覚えました。
歳をとるとついつい無難な色を着ます
よく奥さんに地味と言われ、派手なものに着替えます
ピンク色は好きかな
でもショッキングピンクは無理、淡いピンクなら ^^;
この先梅雨で気分が落ち込み気味になるので
少し意識して色を楽しみたいですね
ここはアーケード商店街なので、ディフューザー越しの光に溢れていて、あかりの質が柔らかなんですよ。
直射日光だときつく感じますが、それがないので余計に美しく見えるのかも。^^
街撮りは、コソコソやるより、大きなカメラを構えて堂々とやっている方が良いみたいです。^^
「ああ、写真を趣味にしている人だな~」で終わっちゃうみたいですよ♪
おお、 Henley-on-Thamesでしょうか。Asquiths Teddy Bear Shopかな、私も行きましたよ。^^
http://www.blackfacesheep.com/nip_henleyonthames.html
NTのGrey's Courtは時間がなくて行けませんでした・・・残念でした。
へえ、チャコールグレーって、そんなに古い時代に流行った色だったんですか・・・知りませんでした。
英語のメニューを見ると、char grilled steakなんてのをよく見ますね・・・まあ炭火焼は日本でも人気ですけどね。^^
うんうん、わかります・・・若いときより、色での冒険は消極的になってますね。
スーツを着て仕事をしていたときは、ピンクのシャツは好きだったんですよ、でも今はちょっとなあ。^^;
これは、撮影するにも目移りするほどに楽しいですね。
スニーカーって、色が増えましたよね。
私が子供の頃は~・・・黒、白、青(ネイビー?)。。。赤ってあったかな~?というくらいだったと思うのです。
中学高校とバスケットボール部に所属しておりましたが、バッシュは大体白でしたね^^;
中望遠の浮遊感、楽しいですね~♪
冒頭の背景の自転車がさすがなのでございますv^^
そうですね、大須は色の洪水のような街ですね。
華やかですが、ちょっと混沌としてますよね。
最近リニューアルした万松寺さんは、
入口に煙を吐く龍のオブジェがあるようでして
お寺なのか中華屋さんなのか混沌としております(笑
まぁ、それが楽しいんでしょうけど^^)
大須の魅力は、あのなんでもありのごった煮状態にあるのかもしれませんね。(^^)
へえ、万松寺さん、リニューアルしたんですか・・・今度、じっくりと見に行ってこようっと♪





